中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


もう10月も終わりですね...



来月にある、最後の三者面談のお知らせがきました。



ここから一気に志望校を決め、受験の申し込みの説明会、私立は早いと推薦など始まります。


あー早い...不安あぁ怖い。



全く受験生の自覚のない長女。相変わらず何も考えていない様子凝視



ねぇ普通もっと、ピリピリするもんじゃないの!?

親の方がピリついてるんだけどネガティブ



塾の方も本気を出してきて、毎回社会のミニテストで不合格点だと居残りになりました。


もちろん長女、居残ってます魂が抜ける


毎回プリントを渡され、次回までに暗記してこいと。


初めはやろうとするけれど、だんだん飽きて、諦める。

そのパターンです。


そして、絡みにくる。


「もうっ!何でこんなのやらなきゃいけないのっ!!」



でた〜逆ギレ凝視



何で、と考えるだけ無駄。


やらなきゃいけないものだと割り切るしかないのです。


世の中、そんなものですよ。


諦めなさい昇天


一通り暴れ、イライラし暗記用紙をクシャクシャにしポイッと投げ、また広げて、ぐずぐず言って出て行きました。



「.残った方が勉強になるからいい」などと、訳のわからない言い訳をブツブツ言って。


きっと次回も間違いなく居残りでしょう真顔



今年もあと2ヶ月足らず。


5ヶ月後、果たして無事に高校生になれるのでしょうか....悲しい



ため息しかない....



はぁ〜あ〜あ〜ぁ〜...エーン





ここから1年...早すぎる...



とりあえずサプリを与え続けてます...