中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符



こんにちは!



急に寒くなり、何を着たらいいかわからない日々。


上着も、フリースを着るにはまだ暑いし、毛糸のカーディガンもちょっと暑い。


この歳になっても予測するのはなかなか難しいです。



長女は制服ですが、前の日まではシャツ一枚で過ごせる陽気だったのに、急に寒くなった次の日。


寒かったらしく、学校から電話がきました。


「ねぇ、寒いんだけど...」


え、知らないよ驚きジャージでも着てたら?


「ダメだと思う。」



ジャージをカーディガンみたいに羽織ってさ、着たら?


「うん...何とかする。」ガチャッ!ツー...


切れた。

なんなのよ真顔



ぼっち長女はこうやってたまに公衆電話から家に電話をかけてきます。


話を聞いて欲しいんでしょうね。しかしどうしろってのよ。上着を持って来いっての無気力


しかも携帯じゃなく家電にかかってくるのですが、


その理由は

携帯の番号は覚えてないから凝視


家の番号は小学校の時に覚えさせたので記憶してるらしいです爆笑



大体困った時に電話をかけてくるのですが、


「忘れ物したから届けて欲しい」

「帰り迎えにきて欲しい」

「水筒のお茶が全部こぼれたってのもあったな...」etc...



だんだんと、特に用事は無いのに、寂しくなった時とかにもかけてくるようになりました。



今では滅多にお目にかからない公衆電話。

学校ではスマホが使えないので、ちょいちょい利用していますにっこり



昔は電話ボックスもあちこちにあって、ポケベル鳴らしに行ったりもしたなぁ爆笑


高校の合格発表時には長〜い行列が出来てたり。



今ならスマホでサクッと連絡できる便利な時代。


長女が公衆電話を使うのも中学まででしょうね。


それも懐かしく思う時がきそうですにっこり





こんな時も電話してくる泣き笑い




あんまり使うので、テレカも買い与えた...