中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


最近夜がようやく涼しくなったので、朝までぐっすり寝れるようになりました。


やっと夏が終わったか...ネガティブ長かった...

嫌だった...



長女のベッド。夏仕様にしてたのに、また一度も使わないまま季節が変わりました...

一回寝たかな...?そのくらい記憶にない凝視


また冬の布団出しておくか...



敬老の日のプレゼントを1週間遅れで実家の父母に渡しました。


次女はお手紙担当。


次女お得意の、いつもありがとうとか大好きだよとか書いてたようです爆笑




バアバはともかく、このじいさん。


変わり者で偏屈者。おそらく孫より猫が可愛いであろうじいさんです。



「ジィジへって書きたいんだけど、いいかな!?」と次女。


え。ジィジなんて呼んだ事ないのに急にどうしたの真顔(おじいちゃんと呼んでたはず)


うーん、ジィジって顔じゃないけど、書きたいならいいんじゃない?と色々と書いて。



実家へ行き早速渡すと、

あらあらーと、喜んでくれた母(バアバ)。



期待通りのリアクションで満足気にっこり



で、次、ジィジ。


リアクション期待している次女。



じいさん、「はい、どーも」で終わりました爆笑


ワー!なんて言うわけない泣き笑い言ったら逆にどうしたの?って心配しそう。


この人に期待しちゃダメよ笑


そんなうっすーい反応でも次女は満足気でしたにっこり(慣れてる)




家のおばあちゃんには先週渡しましたが、プレゼントは水筒にしました。


次女から手渡され、「あらー、次女ちゃん!何で欲しいのわかったの〜!よく見てるねーっ!」と大喜びされてたのですが。


(なぜわかったか?私が選んだからですよ...フフ...フフ...)

何も言うまい。