中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



今週は長女の三者面談がありました。


三年生は三者面談は2回ありますが、今回は志望校など相談して、受験生の自覚を待ち、夏休みを有意義に過ごしましょうという事なのでしょうね。



三年生になってから、体調を崩したり、情緒不安定で早退や欠席も多かった長女無気力


先生にもその都度連絡を頂いて心配もかけていました。



まずは生活面。


「家庭での様子はどうですか?」


「そうですね…年度初めは落ち着かず、体調を崩したりしていたのですが、最近は落ち着いてはきています。

ただ、朝の行き渋りがあり、毎朝遅刻ギリギリに登校しているのが気になります。


行ってしまえば普通に過ごしてくるのに、行くまでの気持ちに持っていくのに時間がかかるようで…」


ふんふんと聞いていた先生。


「わかります…!私もそう言う事あります…!」



え。わかるの先生驚き


「やらなきゃいけないと思っていてもつい後回しにしていまう事あります…」


先生???


先生も長女タイプ??


そこは…何かこう、がんばろうね、とか言ってくれ魂が抜ける肯定しないで



次、本題。

志望校について。


公立と私立一つずつを書いて提出をしていた志望校。

長女の学力、通いやすさを考えると、この2校かなあ…ってところですが、それでもがんばらないといけません。


「私立はここだけですか?ほかにA高とか…」


「そこは長女が行けそうなコースの校舎が少し遠くて…」


「え??そうでしたか?」


バサバサ…資料を探す


(見つける)「ああ…そうですか…公立はここですか。」


はい…面接試験もあるようで心配なのですが…


「え?そうでしたか?」


バサバサ…ガサガサ…


先生?凝視


色々とお話ししましたが、おそらく先生、受験に詳しくない爆笑


勉強に方法についても、塾の先生にアドバイスもらって…なんて言ってました。

そしたら学校って何…魂が抜ける



受験生の担任としては少々不安のあるものの、穏やかな優しい先生なんだろうなとは思いました。



受験については、塾によく相談をしようと思います泣き笑い