中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


夏休み、次女も児童館のイベントに参加したりお友達と遊ぶ約束をしていたりとなかなか忙しいスケジュールとなっています。


昨日は、仲良しの1年生の女の子と家で遊びました。


遠い親戚にあたる子で、それまではなかなか会う機会がなかったものの小学校に入ってから学校で仲良くなりましたにっこり



家では末っ子で1番小さい次女。

でも1年生が家に来ると次女が大きくみえるひらめき

フシギ~


なんて小さいんだろニコニコキューン

かわいいったら飛び出すハート


次女もこの子を妹のように可愛がっていて、一生懸命接待しておりました。


スイッチをしたり...

リカちゃんで遊んだり...



癒しの時間を過ごし...


お迎えの頃、幼稚園児の弟くんも混ざって一緒に少し遊び、帰って行きました。


園児は更に元気〜


そして帰った途端。凝視



「ママ....あのさ...スイッチのポケモン貸してあげてやってたら、私が大事にしてたお気に入りのポケモンを弟くんが逃した...やめてって言ったのに..」


速攻グチる魂が抜ける


あー...あの子はまだ幼稚園だし、よくわからなかったんじゃないかなー?


やらせなきゃ良かったねぇ...ガーン


「せっかく一生懸命集めたポケモンだったのに..

グスン」


「ぎゅうして...」


楽しく遊んだ代償は大きかったらしい赤ちゃん泣き


お姉ちゃんもなかなか辛いね泣き笑い