中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



昨日は長女の合唱コンクールでした。


放送委員のため、会場でのアナウンスをするそうで、

「心臓がやばい無気力訳:緊張する

と、また心がソワソワしている様子。




当日は直接、市のホールへ集合。


ですが委員は早めに集合して、打ち合わせをするそうで早く行く!と言っていたのに。


言っていたのに凝視


のんびり〜と支度をして、結果、



はい、いつもの。


5分遅刻。はぁ...もう...無気力



三年生は午後から。

見に来て!と言うので、何とか都合をつけて駆けつけました。



子供達の声って、何でこんなにきれいなんでしょうね昇天澄んだ歌声に心癒される〜。


そしてマスク無しでの合唱コンクール。


やっぱり顔が見えるって良いですね。表情がよく見えるし、一生懸命歌っている姿により胸打たれますキラキラ



長女のクラスではなかったのですが、「虹」という曲を歌っていたクラス。

とっても素敵で気に入ったので調べてみると...


森山直太朗さんの作詞作曲でした。


やっぱり!あんぐり


何か音使いもシャレてて、言葉もきれいだなぁと思ったんですよ。

選曲が良かったのでしょうね、生徒達も気持ちが入ってとっても上手で、案の定金賞だったようでしたひらめき




さて、肝心の長女のアナウンス。

これを聞かねばなりません泣き笑い


少しだけ聞いて帰りましたが、頑張ってました!

ちゃんとやってるじゃないかにっこり



こういう裏方の仕事が好きな長女。


また一つ大きなイベントが終わりました。


親としてこうやって見に来れるのもあとわずかなのかもな...