中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



学校から帰ってきた次女。


「ママ、私レベル上がったよ!」


と嬉しそうに話してきました。



そうなんだ〜、良かったねぇにっこり

(なんだ?スプラトゥーンのレベルが上がったのか?)



「うん!あのね、お友達にハッキリ嫌だって言えたんだ!


今日日直だったんだけど、早く遊びたいから帰りの会を早く終わらせてってしつこく言われて、何回も言われてすごく嫌だったの。



だから、悲しくなるからあんまりそういう風に言わないで欲しいなって言ったら、わかったって言ってくれたニコニコ

自分の気持ちを言えたよ!

私、レベル上がった!!



あー!!ゲームのレベルじゃなくて、人としてのレベルが上がったという事ねキラキラ


すごいね!


「うん!ニコニコ



自分の気持ちをお友達に伝える事ができて、嬉しそうにしてました。


良かったねぇニコニコ


「あのね、知らないおばあちゃんにも挨拶したよ。」


帰り道の畑で作業していたおばあちゃんを見つけて、


「こんにちはー!!

水飲んでますかー!!?」


って話しかけたらしい笑



おばあちゃんを見かけると、水分をちゃんと取っているか気になるらしいです泣き笑い


おばあちゃんは、「大丈夫だよ、ありがとう」と笑っていたとの事。

「そうですか、頑張ってください!」と声をかけてきたそうです。



次女のレベルがどんどん上がって、嬉しい限りですキラキラ




やたら水を勧める次女爆笑