中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



風邪をひいた次女、結局二日間学校を休みました。

そうなると気がかりなのが溜まっていく宿題真顔

今回二日分...


次女、めんどくさいんです。



1日目。

先生に電話して宿題は出来る状態なので、タブレットに宿題を送ってくれませんか?とお願いしたところ、



「大丈夫ですよ〜。元気になってからで。まとめてやる事になってしまいますが笑」



いや、それが面倒だから電話したんですけど...

宿題が多すぎて泣きながらやるに違いない無気力



二日目。また電話。


今から宿題取りに行きます!と言ったところ、



「大丈夫ですよ〜。まとめてやるのは大変なので、ちょっとずつやってもらえばいいですから笑」


そうですか〜。と電話を切りましたが、



いや、先生。


お願いだから宿題ちょうだい!!



やりたいんです!元気だし!

いっぺんにやるとテンパって泣くんですこの子は〜〜ガーン



って言いたかったです爆笑

何でそこまでして拒むんだろう...決まりでもあるの?


なら休んだ分は宿題無しにして欲しいなぁ...


結局クラスのお友達に漢字の書き取りだけ見せてもらって二日分やっていきましたちょっと不満




学校を休んでいる次女を見て、長女。


何か喉痛いかも...

ちょっと具合悪い...



出た泣き笑い便乗病。


長女、家族の誰かが体調崩すと見ている自分も具合と言い出すんです。




気のせいだから学校行きなさい。と送り出しました凝視