中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!



先日先生から電話があり、来年度の学習支援についてお話がありました。



申し込み用紙を渡すので、学習支援を希望するならば記入して持たせてくださいと。


国語と数学を見てもらえるようです。


本人が他の生徒さんに知られるのを嫌がっていると伝えると、


「わからないように全員を見て回るので心配要りませんよ」

と先生。



長女に話すと、


「嫌だなぁ」と。


うん。でも他の子にわからないように見て回るらしいよ。だから大丈夫だと思うよ。

学校の先生じゃなくて、別なお手伝いの先生が入るんじゃないかな?



「もういるよ?授業中、担当の先生と、もう1人教えてくれる先生いる。」


え?あんぐり


「ウチにはあんまり教えてくれないけど...」



って、それ、もうすでに誰か支援受けてるんじゃないの驚き


どうやら一年生の頃からずっとその先生はいたみたいです。


あんたそれ、今まで全然わからなかったんでしょ?

だから心配しないで大丈夫だよ泣き笑い



何だ。同じような子、結構周りにいるじゃないの。

安心して支援が受けられる事にほっとし、次年度に少しだけ期待して。



二年生も間もなく終わりです。


中学3年間って本当に早いなぁ無気力





長女の担任はいい先生に当たり良かったですニコニコ