中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


先日、次女の授業参観がありました。


三年生最後という事で、発表の授業。


興味のある国の発表と(次女のグループは韓国でした🇰🇷)縄跳び、ダンス、リコーダーと盛りだくさんにっこり




無邪気に発表して、見ていてかわいいのは3年生までかなぁ〜と思いながら泣き笑い



参観後の懇談会。

先生に言いたい事がたくさんありました。


他、お母さん方も真顔



次女から毎日毎日先生への愚痴を聞かされ、もちろん全部鵜呑みにしている訳ではありません。


が、他のお母さんにも聞いてみると次女の話も本当のようで。



めちゃくちゃ厳しい先生で。毎日誰かが泣かされる、そんな状況です。



後少しだから〜と慰めてきましたが、やっぱり言うべき事は言わないとと思い、この懇談会です。

(教頭先生にも相談済み)



「先生が熱心にご指導されている事は充分わかっているのですが...」と先生を立てつつ、


「今の子供達には厳しすぎるのではないかと...」

(ハッキリ言えませんが、ザ!昭和の教育法です)



すると先生、


「え!私これまでこれで通してきました!

ある程度は厳しくしないと学級崩壊おきますから!」


え!驚き驚き

おいおい!学級崩壊した事あるの??


次女のクラス、人数も少ないし田舎の子なのでみんなのんびりしてますけどネガティブ


時代も変われば環境も変わる、子供も変わる。指導法もアップデートするべきでは?みたいな話をやんわりと伝えたのですが。


結果、一方通行で終わりました...



何か1ミリも分かってもらえなかったね、とお母さん方と話して帰りました...真顔


異例の2時間懇談会真顔



色んな大人がいるんだよ、と次女には教えたいと思いますオエー



ちなみに長女はどんな先生でも全く気にしないタイプなので、学校の事は全然わかりませんでした爆笑


それくらいがいいのですかね?







厳しい先生の話