中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記ですブルー音符ブルー音符ブルー音符


こんにちは!


学校サボって寝ていた長女。




次女が下校して来るまで寝てました...


そんな姉を見て、


「まだ寝てたの!?」

小3に呆れられる中2真顔




お姉ちゃん、ズル休みしたんだよ。ずーっと寝てたよ。


すると、


「学校の本で、すごい暴れて、勉強も全然できなかった子がいい先生のおかげでとっても良い子になった話を読んだよ。」



何それ!お姉ちゃんみたい!詳しく聞かせて!



「あのね、本当に何もできなくてみんな困ってたんだけど、先生がひとつずつていねいに教えたの。」



ほうほう、それで!


「そうしたら、AとかBとかCとか読めるようになったんだって!」



......は!!まさかそれって!



サリバン大先生の話??


もしやヘレンケラーですね?



w・a・t・e・r!!不安


ヘレンケラーは、三重苦を克服したすごい人です。お姉ちゃんは...凝視



家にはサリバン先生のような家庭教師を雇える財力はないので、私がサリバン先生になるしかない。



煉獄さんになったり、サリバン先生になったり、

大変だぁ...オエー




とりあえず頑張って起こしてます。