こんにちは、kyokoです。

今日は幅細靴のお話。

以前に幅細の靴の話を
記事にしました。

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日本ではほとんど幅細靴が
売られてないという現実を
みなさん、ご存知でしょうか。

そして もしかしたら
(貴女を含めて)かなりの数の方が
ずーーーーっと 知らないで 
合わない靴を無理に履いている
かもしれない

という現実も。

そう!
靴が痛いのは
貴女の足が幅広だから

とは限らなくて
もしかしたら

幅細過ぎる可能性も
あるんです。

そして

いよいよ歴史的一歩が
踏み出される模様であります。

東京・大手町で

A幅までの細靴が

手に入る ようになる


らしい!


アメブロの、東京・新宿「靴は売らない靴屋」 西村さんの情報で知ったのですが
そこでは画期的な幅展開で靴を試して買えるらしいです。
9月17日の朝日新聞の記事で紹介されたそうなので、ご存知の方もおられるかも。
靴メーカーの組合(全日本革靴工業協同組合連合会)が、大手町某所で今月から144サイズ、2タイプ、288足の靴を試せるフィッティングルームを設置して、12/17から販売するんですって!
場所は
東京・大手町にある、大手町カンファレンスセンターB1Fで、
経団連、JAが入っているビル郡の地下

ヒールの高さは、
4.5センチと6センチ

販売期間は特に決めておらず、
常設の予定

価格は27,000円で
一般販売されるらしい。
うーん、これは行ってみなければ!
以下は、朝日の記事の抜粋です。
----- ここから -----
サイズは19.5センチから27センチ、幅も9タイプの計288通りのフォルムのパンプスを開発中
コンピューターで足を計測し、各人にピッタリの靴を探すフィッティングルームを12月、都内に開設する予定。
眼鏡などと同様にフィット感を1ヶ月、3ヶ月と点検して補正する。
プレーンなタイプで2万7千円。
左右の別売りもできる。

藤原副会長は「イタリアの靴は色や形の美、ドイツの靴は足に合いさえすればいいという印象がある。
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日本人らしい細やかさで、履きやすさと美しさを兼ね備えた靴を作っていきたい」と意気込む。

2015年9月17日朝日新聞デジタル版より
悩んでる人、ぜひ行ってみてねー。