結論から先に言うと

「自己肯定感をはぐくむ」

これ‼️




自己肯定感とは簡単にいうと



『ありのままの自分でいいんだと
自分の存在や価値を自分で認める感情』




これ早期教育よりも何よりも大切なことニコニコ





まずは

0歳〜1歳半ごろ
愛着形成にはじまり

参考





次に
1歳ごろに自分で動きだしたとき


そのときの
親の「ダメ❗️」発言連発


数年間この発言が続くと
好奇心や探究心が弱い子どもになるらしいガーン


自分の行動を常に制限、否定されるわけだから
自己肯定感よりも自己否定感が育つから?


↓改善策

ダメ!ではなく
ダメな理由(痛いよ、危ないよなど)を
子どもの目を見てはっきり伝えて
そのあと、他のことに興味を持つように
誘導するニコ




3歳ごろ
自己主張が強くなってくる時期なので


そのときに

・行動の訂正
・他の子と比べる
・感情的に叱る=怒る


これをやると
子どもの心が萎縮したり
依存心を植え付けることになる

心の萎縮や親への依存が強い子が
自己を肯定することなんてできないショボーン



ちなみに各対処法は

・行動の訂正

訂正せずに、教える。
教えながら、教える。訂正は無し。


・他の子と比べる

そもそも比べる必要がないことに気づく。
人間の発達には個人差があることに気づく。
 
気づくと比べなくなる。
 
比べるのは周囲からダメ親と思われたくない
という世間体を気にしている心情からくるもの
だったりする…ニコ

 

・感情的に叱る=怒る

行為を改善するように冷静に伝える

「約束は守りなさい」
「帰ったら手を洗いなさい」

など、次にすべき行動が
子どもにハッキリとわかるようにする。

感情的にならずに冷静に伝える。




そして何よりも子どもから見て


ママ・パパ(特にママ)が
楽しそうにしているかどうか


つまりママ・パパが毎日を
楽しんでいるかどうか



これ超重要❗️




…超重要で理由も説明したいところだけど
力尽きてきたので、また後日
続編書きまーす!

力が湧いてきたら
この記事も多少の加筆修正かけると思いますが















えっ、終わったん?