コロナウイルスの正体は⁉️
コロナワクチン加害者医師への医師法、刑訴法‼️
コロナはやっと終盤に差し掛かって来ました。
介護施設や病院、要介護者さんなど
免疫力低下している高齢者で、💉接種者をした方の急変、急死が全国的に多くなってきているのではないでしょうか?
要介護者を抱えているご家族や現場の医師、看護師、介護職の方は、この状況をどのように見ているのか?感じているのか?
普通に寿命だと感じていている人達が殆んどかもしれません。


コロナワクチンに含まれている酸化グラフェンがCOVID‐19と呼ばれるものであり、新型コロナと呼ばれる病気の正体です。
つまり、新型コロナウィルスは存在しないのです。
すべて、コロナワクチンが原因で引き起こされている病気が新型コロナと呼ばれているのです。
2020年、2021年はコロナウイルス感染者は身近にいませんでした。
ワクチン打った人達がPCR検査、抗原検査をすると陽性になりやすい
コロナのPCR検査で陽性の判定が出る原因の一つに、コロナワクチンが原因で生成されるスパイクタンパク質に反応するというケースがあります。
現在、新型コロナ陽性者の多くがワクチン接種者なのは、このスパイクタンパク質がPCR陽性となるからです。
2022年から陽性者が続出したということです。
日本国民はこんなにも打ってしまった‼️
【コロナワクチン加害者医師への医師法、刑訴法‼️】
ワクチン死は変死で法務省管轄
— Rabi#ラエリアン (@rabiraelian) 2023年1月25日
医師が死亡診断してはならず(医師法19条)
家族は即警察を呼び
「刑訴法239条に従い警察を呼びましたので、直ちに検視して他殺の捜査をしてください」
胃内容と血液から致死性毒物が検出されなければ、注射痕外傷が死因と証明され、加害者医師を殺人罪で逮捕できる。
【イギリスやイタリア】
コロナワクチン被害者と遺族らが大規模デモ ワクチンの危険性を隠蔽し、接種を推進したメディアや医師らの処罰を求める
【2023年5月8日】
コロナ5類は‼️終了の合図‼️逮捕の合図‼️
日本国内でのコロナ感染者数
実は日米露軍による日本DS大量逮捕者数⁉️ともいわれています。
もしかしたら
そうかもしれません
【過去のブログ】




























