英国政府は、ワ●チン3回接種者が数週間で後天性免疫不全症候群(AIDS)を発症することを認めるデータを発表。
日本は3回目接種、4回目接種を進めています。
『イベントワクワク割』です。
そこまでして3回目を打たせたい。
これが日本国の答えです。
英国の発表は何ですか?
3回目を打ったらAIDSになりますです。
日本国は、この事を知らずに
『イベントワクワク割』をしているでしょうか?
3回目打ったらエイズになることは知っていると思いますよ。
大学生が危ない‼️
日本国民を守る気持ちはないように感じます。
病気になれば、病院に行くからお金になりますからね。
1人亡くなれば1500万円の保険金が国に入ると聞いたことがあります。
【帯状疱疹は出ていませんか?】
HIVに感染することによって免疫力が低下し、帯状疱疹を発症することがあります。
帯状疱疹とは、水痘・帯状疱疹ウイルスが原因で、体幹を中心に左右どちらかに帯状に赤い発疹と水ぶくれができます。
最初は患部がヒリヒリするような痛みが生じ、徐々に虫に刺されたような水ぶくれや赤い発疹が生じるそうです。
【日本の3回目発表は⁉️】
『イベントワクワク』『ストレス』
ストレスとメディアで流しています。
最近話題になっているワクチン誘発性AIDS(VAIDS)のリスクについてRobert Malone博士が簡単に説明している
— You (@You3_JP) 2022年4月5日
「ワクチンが或る種のAIDSを引き起こす原因の1つは、ワクチンがヘルペス等のEBウィルスを発現させるからだ。心筋炎を発生させ、感染させやすくし、がんのリスクを増やし、血栓の原因になる」 https://t.co/lvpg7o12sW pic.twitter.com/9WqUJ1HOQy
【英国公式発表】
英国健康安全局の最新の公式発表によると、
30~70歳のワクチン3回接種者は、ワクチン未接種の人の自然免疫システムに比べ、現在少なくとも70%の免疫システム能力を失っている。
彼らの免疫システムは、平均して週に10〜30%悪化しており、若い年齢層ではその悪化がより大きく、より速い。
このままでは、2022年4月中旬には、18歳から39歳のワクチン3回接種者の免疫力が100%低下し、そのあとに他の年齢層のワクチン3回接種者がそれに続くことになる。
言い換えると、
英国政府の公式データは、ワクチン3回接種者が後天性免疫不全症候群(AIDS)を急速に発症していることを強く示唆している。
最も若い年齢層が最も早くAIDSになる。
【AIDS(エイズ;後天性免疫不全症候群)とは】
免疫系が深刻なダメージを受けたときに起こる、生命を脅かす可能性のある多くの感染症や病気を指す名称だ。
後天性免疫不全症候群の方は、特定のがんや、通常は免疫力の弱い人にしか起こらないような感染症にかかるリスクが高くなると言われている。
この免疫系のパフォ-マンスが-95%程度であるとき、ワクチン3回接種者は何らかの新しい形のCovid-19ワクチン誘発後天性免疫不全症候群(covid-19 VAIDS)を発症したことを強く示唆するものであり、
残念ながら過去3ヶ月の現在の傾向からすると、最も若い年齢層がそうなるにはそう長い時間はかからないだろう。
【3回のワクチンを接種した成人】
5カ月以内に全免疫能力(ウイルスや特定のがんに対する免疫)を100%失う
18~39歳は2022年4月中旬までに。
40~49歳は5月中旬までに失う。
この人たちは、事実上完全な後天性免疫不全症候群(AIDS)になる。
ファイザーは当初、自社のmRNA注射の有効性は最大95%だと主張していた。
これらの数字は明らかにこの主張が誤りであることを示している。
ワクチンは時間とともに効果を失い、効果がゼロになるだけでなく、マイナスの効率が実現されるまで免疫系に徐々にダメージを与えることを示す数字になるとは、誰も想像していなかったと思う。











