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何かの演説のような前フリになってしまつた…。
娘様はすごい速さで
日々できることが着々と
増えてきています。
それに比例するように
旦那の娘愛(ラヴ)パワーも
激しさを増してくるようになりました。
この成長はひとえに
娘様の陰の努力のたまものなのですが
娘様への愛をなんとか形に
結び付けたい旦那は、
娘様が何かできるようになると
こう報告してきます。
いかんいかん。
そこは清らかな心で
対応するのが正解なのでしょうね。
いかんせん日々のかさついた生活で
荒んでしまった母ちゃんの心は
そういった言葉にチクチクと粘ちっこく
感じてしまうんです…。
そしてこうなる。
おま…関係なしす。
すみません…。
出会った時の優しい気持ちは
どこへいってしまったのでしょうか。
どなたかご存知の方、
ぜひともご連絡ください…。
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かわって娘様が1歳になる前の話ですが、
ズリばいができるようになってから数日後。
ついに禁断の領域(キッチン)に
踏み込んでくるようになりました。
その日から娘様の進撃は
とどまる事なく繰り返されるようになります。
いつしかそこは禁断の領域ではなく
娘様の領土となり、当たり前のように
出入りするようになってしまったのです。
はじめはさすがに危ないので
入れないようにゲートをつけることも考えましたが
ウチのキッチンの構造上
ゲートをつけるのは難しいとのこと。
そこで娘様の存在に気をつけることで
自由にさせることに落ち着きました。
その方が愚図らないのでいいって理由もあります。
今では、母ちゃんがキッチンに立つと
大抵はそこでゴロゴロするように
なっています。
※たまに気を抜くといろんなものを
ぶちまけられているので
つねに気を配っていないと
痛い目に合います…。
キッチンに入った娘様の
目的の半分は母ちゃんが開けた
引き出しや冷蔵庫(野菜室)の開閉です。
律儀な娘様は母ちゃんが引き出しや
冷蔵庫を開けるたびに
素早く閉めて下さいます。
どこを開けても。
どんな時でも。
素早く反応しては
閉めて下さいます。
たとえ自分がキッチンの外にいても
開閉の音が聞こえると
娘様まっしぐら。
渾身の力を屈したズリばいで
駆けつけて下さいます。
まるでそれが自分の使命で
あるように思っている娘様は
お友達と楽しくお遊びしている
最中でもキッチンに気を配ることに
抜かりはありません。
おもむろに母ちゃんが立ち上がり
キッチンに向かうと目ざとくチェック
してきます。
そして、冷蔵庫を開ける音が聞こえると…
なぜ、みなで来たし。
一目散にはせ参じる
娘様に続けとばかりに
いっせいにやってくる子どもたち。
ちょっと怖い。。。
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