先日書いた≫言葉の呪いが現実化する話
↑
この記事で紹介させていただいた「幸せ案内所チャンネル」の結城和さんが、
『心に刺さったままの言葉のトゲをじょうずに抜く本』の感想を送ってくださいました(*^^*)
読み終えて率直に感じたのは… 「両親への感謝」でした。
僕は両親から「言葉のトゲ」を刺されてなかったって改めて感じたんです。
あえて挙げるとしたら両親は商売してたので…「早くしなさい」ですかね。
ただ「のろま」とは言われてなくてトゲとして傷になってないかも?です。
ただ何事も前倒しにしたり時間を守るクセにはなってます。
ほななんで苦しい時間帯があったのか? を思い返したんですが…
小学1年の担任から受けた「ちゃんとしなさい」「口答えするな」「うるさい」でした。
これはその後10数年…自分を追い込んだり人の顔色を伺う事になってました。
それで20代で出会った先輩の…
「そのままで大丈夫」「お前はお前のままでいい」でめちゃくちゃ楽になったんです。
kokkoさんの一つ一つの言葉
kokkoさんの書籍のおかげで 改めて僕自身の棚卸しができたと感じてます♪
改めて素敵な書籍を拝読させて頂きありがとうございました
ご両親への感謝の気持ちが率直な感想で出てくるって、
とっても素晴らしいです!
【両親から「言葉のトゲ」を刺されてなかったって改めて感じた】
本を読んでここに気づいていただけたことが、とても嬉しいです。
でも、ほんと、子どもの頃って親からだけでなく、
学校の先生の言葉からの影響も大きかったりしますよね。
刺さっていた言葉と、その言葉のトゲを抜いてくれた先輩の言葉……
言葉って、呪いにも魔法にもなるんだよなと、
和さんからの感想を読ませてもらってあらためて思いました。
丁寧な感想を伝えていただき感謝しています!
※音声ではなく文字で和さんの情報に触れたい方は→こちらのnoteへぜひ♪
和さんは、スタエフ読書クラブのお仲間でもあります(*^^)v
読書クラブについてはまた別の記事で!
週に数回、ゆるゆる配信しています♪


