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ご訪問いただきありがとうございます。
夫と死別しシングルマザーになったKOHです。息子2人との何気ない日常や、職場で感じた本音を、心の整理を兼ねて綴っています。

息子達が幼い頃を思い出すと

普通ほっこり懐かしい気持ちに

なるのだろうけれど、

私の場合、そこに確実にあった

幸せな時間を想うことで

切ない気持ちがセットに

なってしまう。


明け方の夢で幼い息子たち2人を連れて

夫が常連であった喫茶店を訪れると

なぜか、もう夫は亡くなっている設定で

店主から思いがけず夫が店に

預けていたという『靴下』

を受けとる、と言うストーリー。

その靴下の入れ物には

懐かしい夫の字で名前が書いてあり

私は、『確かに夫の字です』

と答えるのだけれど
その後なぜか息子たちをおいて
店を出ようとし
下の子が『トイレに行きたい』と
泣いて私を追いかけて来る…
という変な夢

下の子が泣いている夢は時々
見るのだけれど
幼かったあの子が
泣いている姿は母を切なくさせる。
声まで小さい頃の声だった。
(そうでないと変なんだけど)

どうせなら夫本人が出て来て
欲しいのだけれど
なかなかそれは叶わない。


      

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

同じような境遇の方

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