ポイトンちゃんが
真木悠介氏の
「気流の鳴る音」について
2017年に引き続き書いてくださっています。
その時コメントさせていただいてから
から9年近くなるんですね
感慨深いです
この本は私にとって色んな思い出がある本でしたから
断捨離でかなりの本を処分しましたが多分何処かにしまっていたと探しましたら出てきました\(^o^)/📚️
私がカルロス・カスタネダの
「未知の次元」を知り得たのは
まだ勤めていた頃の
18年前くらいに職場の方から
再度読んでいるがやはり面白いと勧められたからでした。
ただ、あまりにも内容が哲学的でむづかしく、途中でギブアップ、、その事を話すと
「気流の鳴る音」にはわかりやすく書いてあるからそちらを読むとよいよと言われ「気流の鳴る音」の方を読み進めましたが
やはりむづかしくて(-_-;)
当時何故か
付箋をつけてるページやメモを挟んでるページもありましたが
今読み返しても覚えもないですし
何故だったのかも全く思い出せません💦

でも、あれから18年以上
しかもポイトンちゃんにコメント書いてから9年、、
この歳←ドの歳?ソの歳?😆になりましたので再度挑戦してみようかと思えました
ポイトンちゃんのブログ記事を参考にしながら。。
ポイトンちゃんのブログ
ポイトンちゃんからもリブログについて尋ねた時
「勿論オーケーです。ありがとうございますm(_ _)m


