それは
筍を茹でるためだけの大鍋です(笑)
↓米ぬかがないので
米の研ぎ汁で茹でて、冷めるまでつけたままにしているところ

二人暮しなので
ちょこっとしか出番がない大鍋なのでした。
すっかり枯れてしまった霧島ツツジの木を小さくして、それでも何年も置いていたら
ら、ららら♪
白い霧島も
お互い合図をしたかのように
ちょこっと花をつけてくれました♪
霧島ツツジは、特に好きなのと
コロナで鬱な気分の中
この生命力に、力を貰いました♪
ちょこっとから大きな力をです。
これからまた大きく育ってくれたら嬉しいのですが♪
実は、とある理由から、3月から実家と我が家を週の半々ずつで過ごしています。
この度は、日曜日に家の方に帰ってきましたが、
いっちゃんが、私の留守のときに作った料理の新作をちょこっとの時間で作ってくれました。
それがね、思いの外美味しかったので紹介
材料:玉ねぎ、もやし、ねぎ、たまご、オリーブオイル、麺つゆ
のみです。
フライパンで
先ずは玉葱を、次に、もやしを、オリーブオイルで炒めますが、
もやしは炒めすぎにならない程度で(歯応えが大事)
麺つゆを、回しかけます
麺つゆがグツグツなったら、溶き卵を回しかけ、最後に青ネギを入れ、なじんだら出来上がり
時間も5分位で出来上がりました
←何しろ私が、お皿並べたり、ご飯よそったりしてる間に作ってしまいました。
俗にいう、玉子とじですが
もやしを使うのが、わたし的には斬新でびっくり!
それが、シャキシャキ歯応えがよく美味しかったんです\(^o^)/
あっ、それまでに、コロッケも作ってくれていました。
コロッケも、いっちゃんは、ミンチ肉でなく、豚バラを細かく切って作りますが、これがまたミンチより私は美味しくて、友達にもちょこっと薦めています。
日曜日の朝、いっちゃんの眼鏡のフレームが、ちょこっと壊れました。
いっちゃん
「壊れるとき
ペキンといった、日本なのに」
日本の眼鏡やさんで新調しました。
ちょこっとの笑いで失礼しました
m(_ _)m
最後にコロナ考
私のちょこっと考えた事
(あくまで私個人の考えです)
①早くから、発熱専門外来を作ってほしかった
4日間の自宅での様子見で家族に感染率高くなる
かかりつけの病院で受診時病院関係者への感染率は大
かかりつけの病院で、拒否された場合何ヶ所か渡り歩くうちに感染リスクも高まる
専門外来なら、防護服などの医療用具も集中的に確保しやすいのでは?
他の病気での発熱でも、かかりつけ医に行きにくくなっている中、
他の病気も早期治療に繋がる
②夏の暑さ対策のミストの用に
消毒液のミストを駅前とかに設置できたなら、または、公衆電話ボックスの様なボックスに入ると殺菌される
みたいな、画期的に殺菌消毒できるものはないものか
と、ちょこっとしかない頭で考えたりしております。
この度の全国緊急事態宣言により、皆が心一つにし
終息に向かうよう切に願っています

