2026.3.22 日曜は、
みきぼうフットサルコートで、三樹平田キッズフェスティバルの試合でした⚽️
みきひらたと、ママ友さんと言ってしまっていましたが、まさかの読み方は、さんじゅひらたでした。
三木市だからという思い込みは禁物ですね😂
みきぼうフットサルコートは初めて行ったので、駐車場を探すところから🔍
無事に到着すると、人がうじゃうじゃいました。
みんなどこ?!と探していたら発見!
向かいのコートでラグビーの試合をやっているようで、人が溢れていたみたいです。
さてさて、今回の試合ですが、局地的に
インフルや謎の風邪が流行っていたみたいで、メンバーが続々と欠席表明🥲で、
チームは当日に発表でした。
最初はレッドでしたが、ブラックに変わったので、みんなを引っ張っていく!今回はMVPをとる!と、意気込んでいました💪
いつもより試合時間が6-2-6と短いけど、合計8試合。なかなか忙しいスケジュールでした。
5人制だったので、いつもよりみんな強気で積極的に動けていたし、だんごにならずに、広がってプレーできていたのは、とっても素晴らしかったです。
1年の集大成🌸のプレーがみれた気がします。
春なんて、ボールに群がっていたみんなが、一年で本当に上達して🥹泣けてくるわー。
結構シュートチャンスがたくさんあったのですが、フットサルゴールは小さいので、ちゃんと狙わないと入らなく、外れたのが多かったので、コントロールが課題かなと感じました。
おいおーーい息子!
どこに向かって蹴ってんねーん🤣という場面が
何回かありました。
1日前に卒部式で試合したサッカーゴールは普通の試合用で大きかったので、昨日のゴールだったら点入っていたのに!というのがめちゃくちゃ多かったです。まぁ、それだけシュートは狙えていたということなので、Good point👍
全体的に、みんなナイスプレーが多かった☺️
5人制というのがそう思わせていたのかな。
8人のときは、人多いし1人ぐらい動かんでもみたいな感じにみて思う時があったけど、
今回は一人一人が動かないと勝てないという意識が生まれていたね。よくがんばりました!
さて、
今回の息子の褒めポイント🌸
⚫︎連携してプレーを積極的にしようとしていたところ(失敗に終わった場面も何回かあったけど)
⚫︎シュートを狙いに行っていたところ
⚫︎相手をよくみて動けていたところ
⚫︎前よりシュートの精度が少しアップしたからか、
試合全部で5点入れれたのでこれは勝利に繋がったことかな。
全試合が終わってから各チーム1人ずつMVPが選ばれるのですが、
今回、息子MVPいただくことができました🩵
おめでとう㊗️
めっちゃ嬉しそうだったー!
コーチのお話の印象的なフレーズ。
MVPはその子だけの活躍だけではなく、みんなの活躍があってこそ。1人だけの活躍だけではない。
チームメイトだけど、ライバルだ。
みんなMVPとりたい!この気持ちが、
ずっと強気で行く後押しになっているわけではないけれど、息子の場合は、試合の合間に脳裏にチラついて、モチベーションアップになっていた気がします。
MVP(Most Valuable Player)は「最優秀選手」を指し、シーズンや大会全体を通して最も活躍した選手に贈られる称号とのことで、今回の試合で言うとチームごとに8試合を通して最も活躍した選手に贈られました。ちゃんと意味を教えてコーチの言葉ももう一回伝えておこう。
優勝チームだけでなく、各チームにも贈られるのがとても良いなと思います。
息子は3月のはじめのウッディカップの試合では、MVPとれなくて泣いていました。
息子はめっちゃ活躍したと思っていたし、でも点には繋がらずで😂
今回こそは、絶対とってやる!と意気込んでいたのでした。
今回とれなかったメンバーが泣いていたのを見て、そのとれなかった気持ちがわかる息子だから、
普段は誰か泣いてたら声かけに行くタイプだけど、たぶん空気読んで声かけには行かなかったなぁ。
悔しさがバネになってまた練習頑張ろって気持ちになると思うので、これかもお互いがんばろ。
一番技量的に近くて、良いライバル関係かなと思うので、これからどんどん、切磋琢磨して欲しいな。
最後レッドのMVPくんと記念撮影しました。
レッドは精鋭メンバーで全勝で優勝🏆さすが!!
おめでとう!!
ブラックは結局何位だったのか?!は不明です。
チームの環境ってすごい大事だなと思った一年でした。
ウッディで上手なメンバーと切磋琢磨したからこその成長と感じたし、
優しく厳しくもあるコーチの皆さんたちが関わってくださり、声をかけてくださったおかげと感じました。
人数の多いチームに入るメリットは、いろんな人のプレーをみれること。
刺激を受けられること。
いろんなメンバーで対戦できること。→これが一番大きいかも。
いろんなチームと練習試合ができること。→この点も良いところです。
ウッディは別に練習は強制ではなかったし、気分と用事で休んでも問題なかったのは良かったです。
今年1年、市内のチームとたくさん対戦しましたが、どこも少子化でギリギリの人数のところが多くて、足りない時はウッディから助っ人という時もありました。
来年度は、けやきでさえ、息子の学年よりも
さらに少なくなるので、比例してサッカー人口も減るだろうし、ウッディの新一年生も必然的に少なくなって行くのだろうなと。ちょっと心配ですが、
ゆりのきが母体なのでまだ大丈夫かな。
過去のサッカー日記も是非参考に読んでみてくださいね。
