訪れてくださる皆様、ありがとうごさいます。

 

なんかもぉ、描いてても、いろいろイヤになってくる話ですが(笑)

でも、そんな人間なのよ、許してぇ~笑い泣き

 

という訳で、不合格の真相を、あ-でもないこーでもないと

こねくりまわした挙句の、展開です。

 

 

鈴木さん 「さて、どうします?」

私     「・・・・・笑い泣き」

鈴木さん 「もう一つの方、申し込みますか?まだ間に合うしウインク」

 

最初に、

申し込むなら、コレかコレ!と、2つ列挙したうちの、もう一つの方のことだ。

けど、申し込まなかった。

 

鈴木さん 「なんでぇ~?まぁ、落ち込む気持ちはわかりますけど。

       でも、これもチャンスですよ。」

 

それは重々分かっている。

挑戦しなければ、結果はついてこない。

宝くじだって、買わなきゃ当たらないんだ。

 

でもね…

 

0411-1

 

そうです!

おっしゃる通り!

 

 

たかだか、失業者の職業訓練の面接。

これで何が終わったというのか。始まってもない。

イケそうなものには、片っ端から当たって砕けてもいいじゃないか。

 

んなこたぁー分かってるんですよ。 …多分汗

でも、このグズグズ状態に突入すると、自分で言うのもなんなんだが

這い上がるまでは、なかなかの熱量が要る。

同じ面接官に会って、ついこの前まで言ってたことと真逆の発言してくるなんて。

だいたいその前に、その面接官に会いたくない。

 

いやだゲロー

 

鈴木さん、なんとも微妙な表情をしていた。

こんな人相手に鼓舞しなきゃいけない仕事…。

 

 

掘り下げるとこまで、掘り下げた私のブラックホール。

ここら辺が底辺かな…ニヒヒ

言われてもいない相手の言葉を想定して、それに怯えて全く動かなくなる。

もうこうなってしまったら、その方向は、進まないニヒヒ

進めないから、進まない。

ならば…