訪れてくださる皆様、ありがとうごさいます。
なんかもぉ、描いてても、いろいろイヤになってくる話ですが(笑)
でも、そんな人間なのよ、許してぇ~![]()
という訳で、不合格の真相を、あ-でもないこーでもないと
こねくりまわした挙句の、展開です。
鈴木さん 「さて、どうします?」
私 「・・・・・
」
鈴木さん 「もう一つの方、申し込みますか?まだ間に合うし
」
最初に、
申し込むなら、コレかコレ!と、2つ列挙したうちの、もう一つの方のことだ。
けど、申し込まなかった。
鈴木さん 「なんでぇ~?まぁ、落ち込む気持ちはわかりますけど。
でも、これもチャンスですよ。」
それは重々分かっている。
挑戦しなければ、結果はついてこない。
宝くじだって、買わなきゃ当たらないんだ。
でもね…
そうです!
おっしゃる通り!
たかだか、失業者の職業訓練の面接。
これで何が終わったというのか。始まってもない。
イケそうなものには、片っ端から当たって砕けてもいいじゃないか。
んなこたぁー分かってるんですよ。 …多分![]()
でも、このグズグズ状態に突入すると、自分で言うのもなんなんだが
這い上がるまでは、なかなかの熱量が要る。
同じ面接官に会って、ついこの前まで言ってたことと真逆の発言してくるなんて。
だいたいその前に、その面接官に会いたくない。
いやだ![]()
鈴木さん、なんとも微妙な表情をしていた。
こんな人相手に鼓舞しなきゃいけない仕事…。
掘り下げるとこまで、掘り下げた私のブラックホール。
ここら辺が底辺かな…![]()
言われてもいない相手の言葉を想定して、それに怯えて全く動かなくなる。
もうこうなってしまったら、その方向は、進まない![]()
進めないから、進まない。
ならば…
