ここんとこ、どうしようもない話を書いてますが

それでも読んでくださる皆様、ありがとうございます笑い泣き

 

さーて、無職の私がハローワークへ行きましたが。

そこもまたストレスという…最弱物語な展開です。

 

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なーんだ ( ̄∇ ̄+)

私と同じような事思ってる人も少なくないのねー、と、一安心。

早速、ご指名。

 

歳の頃あいも、わたしと近いように感じたが、なんだかとてもきれいなヒトだった。

(仕事してると、充実しててキレイになんのかなぁー…(TωT))

とにかく、柔和なやさしさがにじみ出てるような女性だった。

 

次回から、この人が、ネガティブ藤緒の担当。

 

さて。

職業訓練の講座はコレかコレだな!とすでに決めていたので、

そこは相談することはなかった。

 

講座はだいたい定員が決まっていて、多くても20名程度。

その数を割ると、講座は開設されずに流れる。

 

逆に多かった場合は、面接で選考される。

勿論、履歴書等も考慮のうちだろうが、特に試験がある訳でもない。

ココが、ドツボへの誘いなわけだが…(笑)

 

自分の領域である講座を選んだ私は、申し込んだ時点で余裕をこいていた。

 

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定員数さえ満たされれば、自分は行けると信じて疑わない。

時々顔を出す、根拠のあやふやな自信と驕り。

実に恐ろしい。

 

募集締め切りの2日前くらいまでは定員ギリギリの人数だったものが

いざ締め切り後に聞いてみると、一気のその数は3倍近くに膨れ上がっていた。

 

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「まぁ~、人気のある職種ですし、定員割れはないですよ^^」と鈴木さん。

 

試験もないのに、面接だけで3分の2を落とすことに、一瞬ひるんだが

まぁそれでもイケるでしょ、と思っている私。

 

そして、面接も 飛び出る心臓を飲み込み、無事終えて

結果はその2週間後あたりに、封書で届いた。

 

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落ーちたぁ~ゲロー

 

 

こんなオチなんだろうと、最初から臭うような展開だったんだが、そのまんま。

大正解。

自分で勝手に敷いていたレールは、桁をはずされてしまったゲッソリ

さよなら、がっついていた私。

 

相当なショックを受けたようで、「と見せかけての?」とかバカなことを言いながら

入っていた封筒に、もう一枚あるんじゃないかと覗き、分解し

通知の紙も1枚ではないのではないか?と疑い、2枚にはがそうとしたり。

 

でも、残念ながら、幻の2枚目は見つかることなく、散々透かしたりヒラヒラした通知は

なんとなくクシャっとして、最後は机の上にふんわり放置された。

 

 

さぁ どーする?

この後、怒涛のスーパーネガティブ・デラックスversionに突入します。