父の介護、義母の汚部屋問題や墓じまいなど、人生の難関に、果敢に挑むアラフィフです。

 

本業は、家事代行サービス、整理収納アドバイザー、フリーライターです。

前回は、【冬に備えた、家庭菜園】

の記事を書きました。

 

 

 

 

 

50歳を過ぎると、

葬儀に参列する機会が、

多くなりました。

 

わたしは、なぜか、

冬の葬儀が多いのですが、

葬儀は、結婚式と違って、

急なことが多いですよね。

 

急に行くことになっても、

慌てないよう、

冠婚葬祭用の肌着を、まとめて

大きなポーチに入れています。

(なかなか目出度い席に

呼ばれることは少なくなりましたが...)

 

 

 
冠婚葬祭用の肌着をまとめている
中には、新しいパンスト(黒、ベージュなど)
冬用のヒートテックタイツ、
スリップなどを、入れています。
こうして、ひとまとめにしておくと、
慌てずにすみます。
 

 

 

 

脚が冷えるので、

ヒートテックのタイツは、

ありがたいです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットで、探したのですが、

ヒートテックのスリップは、
もう、売ってないようですね。
昔は、ペチコートもあったような気がします。
 
室内は、暖房が効いているとはいえ、
足もとが冷えるので、
ヒートテックのタイツやスリップは、
重宝しています。
 
喪服も、結婚したときに買ったモノは、
スカート丈が短かったので、
(当時は、スカート丈が短いのが、
流行だったらしいです。)
3年前に、新調しました。
 
本当は、足が寒いので、
パンツルックにしたかったのですが、
それは、もう少し年齢を重ねてから
の方がいいですよ、と
お店の人に言われました。
 
喪服にも流行があるそうで、
10年たったら、見直した方がいいそうです。
 
喪服って一生ものかと思っていたのですが、
そういうモノなんですね。