父の介護、義母の汚部屋問題や墓じまいなど、人生の難関に、果敢に挑むアラフィフです。
本業は、家事代行サービス、整理収納アドバイザー、フリーライターです。
きのうの続きです。
やっと順番が回ってきて、
診察室に呼ばれた次男。
高熱が出たあとで、ふらふらしていたので、
一応、私も付き添いで
一緒に診察室に入りました。
(書き忘れましたが、熱はこの時点で、
36.7℃まで下がっていました。)
先生は、
発熱、吐き気、頭痛の症状が出ているので、
脳髄膜炎の可能性がないかどうかを
中心に診てくださったのですが、
普通、38.6℃まで熱が出たら、
コロナかインフルエンザの検査を
しません???
今、インフルエンザが流行っていると
聞きますし、
コロナも収束したワケではないので、
これだけ高熱が出たら、
検査するよね、と思って、
病院に行ったのですが、
結局、最後まで、検査の話は
出ませんでした。
喉が腫れているので
「扁桃腺からくる風邪」と診断され、
「ということでいいですか?」
と先生から聞かれたのですが...。
なんとなく、「検査しなくていいのですか?」
とは言えない雰囲気だったので、
言い出せないまま、
これでいいのかな~と思いながら、
診察室を出ました。
ここで私が感じた疑問、
「なぜ、検査の話が出なかったのか」
については、
薬局に行ってわかりました。
またまた、明日に続きます。

