ずっとこちらに記事を上がれていなかったのだけど、
8月中旬から色んなことがどんどん動き出した💨
長男は3回にわたるspeech therapy を受け、
ついにassessment reports を待つだけとなった。
本当に長い道のりだった。
(まだ終わってないけれど)
月末に小児科を受診し、そこから医師の判断でまたreport が書かれて
それを移民局に提出する。
ここまで、多大なサポートをしてくれた弁護士さんたちにもとても感謝している。
私たちのケースは特殊だったから、
オーストラリアでその道を専門としている弁護士さんに頼むのが本当に正しかったと感じている。
これでreject されても、もう悔いはないかなーというところまで頑張れた。
私は、“何もせずに諦める” というのがとても苦手。
粘ってるつもりはないけれど、
納得のいかないことに何も行動を起こさないでいることがどうしてもできない。
たとえ英語が話せなくても。
すべての書類を出したら、
近いうちに移民局からの最終通達がくることになる。
どんな結果であっても、
お金も時間も労力も精一杯使って頑張れた!
と思いたい。
これまで助けてくれた人、
支えてくれた人、
アドバイスをくれた人たちに心から感謝しています。
また結果が出たら、
真実を記せたらいいなと思います。
