
一点を思いつめて、
体がうごかなくなってしまったときには、
関係のないことをして
気分てんかんするのもよい。
「ハーブ魔女とふしぎなかぎ」より
(あんびるやすこ 著 ポプラ社)
いつもありがとうございますう
岩手のアラフィフ母さんは
昨日夜になって
「明日は午前授業らしい」と娘に言われ
弁当ナシ!?と判明したとたん
力が抜けたらしく、
今朝、起きる時間を間違えてしまった。
娘が共テの開放感からか早起きしたのに…
だいたい、寝起きは身体が痛い、
足がキリキリするのだよ…
階段を降りる時は激痛。
(腰にベルトを巻くと数十分で楽になるの。
なんなんだろうアレ?どういう仕組みなの?
『するとしないじゃ大違いだよ』
(バンテリンのCM)って伊達じゃないわぁ)
湿布だらけの満身創痍母さんは
パッパッと動けないから、
もうすべてあきらめて
(朝ごはんの準備がうまくいかなかったのだ)
「早起きしたとこ悪いけど送っていくから
もう少しゆっくり準備させてください…」と
こちらからお願いしたもたもたの朝であった
ことだよ。
しかし昨日、
ためいき✕どうしよう、の繰り返しだった娘に
「なるようになるしかない試験で
なるようにしてきたんだから
もういったん終わったこと、
あとは明日、先生とみんなで自己採して、
その後のことを決めるだけ」という
母の言葉は
まぁったく響かなかったのだが、
寝て起きたらご機嫌だったところを見ると
なんとか折り合いをつけたとみえる。
今日帰ってきたらまた
どうしようどうしようかもしれないけども
まず、水曜とかまでに
2月に受けるとこが決められればいいなあ。
さて午後は品出し行ってきます。
すべてのみなさまおつかれさまです
どうぞ午後も良い日に


