この間、仕事先でちょっとした出来事がありました


スキマワークで行った先で「直雇用どうですか?」と声をかけられて、LINEを交換。正直、こういう流れってちょっと嬉しかったりもします。必要とされてる感じがするから気づき


で、実際に働いてみたら、スキマワークで見ていた内容と少し違っていたり、説明があいまいだったり。「ん?」と思うことがいくつかありました真顔


さらに一緒に働いていた、同じスキマワークからの直雇用の人の態度がなかなか強烈でした爆弾話しかけてもスルーされたり、休憩時間の指示がなかったから聞いていたら、それを聞いていてあとからキツイ言い方してきたり。マウント?私からしたらただの無駄行為


あぁ、こういう現場もあるんだなって久しぶりに思いました。ただ、その中でも優しくしてくれる方もちゃんといて。人って本当にいろいろだなと、改めて感じた一日でもありました


帰る頃には「ここはもう来なくていいな」って自然に思えました。その流れで、翌日の勤務はキャンセル。ここのスキマワークのお仕事が来なくなるかもしれない。そんな気持ちが一瞬よぎったけれど、それでもいいと思えました


それよりも、無理をして続けるほうが自分にとってよくない気がしたから。あとで振り返ってみると、最初から仕事内容が少し違っていたことを分かっていて、そのままLINEで募集していたのかもしれないな、なんて思ったりもして。確信犯?


今回のことでひとつ学んだのは、なんとなくの違和感って、やっぱり大事にしたほうがいいということ。無理して続けなくていいし、自分が安心できる場所を選べばいい。それだからスキマワーク行ってるわけだし


そしてもうひとつ。どんなに条件が良さそうに見えても、人や空気感ってすごく大事。ちょっとした勉強になった一日でした。でも、こうやって一つ経験したことで、次はもっと自分に合う場所を探すことができればいいな、とも思いました