大川のち大師、時々京急 その10(弾痕が伝える歴史) | yasuの、たまに気が向いたら・・・

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三条件が揃った場合のみ更新する見込みです。
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アナログレコードとオーディオも少々・・・
ご覧いただける方、暖かい目で見守っていただければ幸いです。

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武蔵白石駅までのほぼ中間地点、運河を渡るガーダー橋が架かります。
ごく部分的には塗装されていますが、表面は錆びだらけです。そして・・・

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よく見ると、無数の不規則な穴が空いていました。
戦時中の機銃掃射の跡だそうです。

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カウンターキックでも食らわせたら、一発でへし折られそうな架線柱(笑)
架線を含め、多くの太い電線を抱えてるせいか、
心なしか歪んでるような;;;(;´▽`A``

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周囲に新しい工場らしき建物が建設されてるのを見てると、
このガーダー橋が時代に取り残されている感覚に陥ります。

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武蔵白石駅寄りは、割と最近塗り替えられたようです。
色のせいもあるのでしょうけれど、なんだかここだけ新品に見えます♪

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大川駅に着くまで、特にハイライトのない大川支線ですが、
敢えて言うなら、このガーダー橋が見所と言えましょう。
次の機会には、ここを渡る列車をカメラに収めたいものです♪(o^-^o)♪

次回は、手動踏切です♪