えー・・・いつもお越しくださる ひばりさんが,
ご本人のブログで富士山ビュー特急のネタで攻撃してこられたので、
恐れながら過去ネタで迎撃・・・もとい便乗させていただきます (^▽^;)
(ひばりさん、事後報告すみません;;;(;´▽`A`` )
2年前に、愉快な仲間たちと共に出かけた「富士急乗り鉄の旅」でしたが、
ブログにアップはしたものの、普通の鉄の視点を思いっきり外した内容を目指したため、
実は車両そのものよりも、鉄道情景的なものをアップしておりました f^-^;
詳しくはブログの初期の頃、下記URLをご覧いただければ♪
でも、一応車両もそこそこ撮ってはいたので、いつか使えたらなーと思いつつ、
ずーーーーっとタイミングを逸しておりました;;;( ̄_ ̄ i)
という訳で、富士山ビュー特急デビュー!!!!! を祝して、
これからもその周りを固める車両たちを、一通りアップさせていただきます (^-^)/
※ 撮れてない車両もあるので、悪しからず m(_ _)m
まずは大月駅で、元JR東日本は205系の、6000系。
ミトオカ・エディションにしては、割とあっさりしたカスタマイズですが、
205系の形態的特徴を上手く生かした、
程よいさじ加減のデザインに仕上がってると思います。
メインカラーをベタ塗りした以外は、ごく普通の両開きドアですが、
普通こんな風にドア上部に注目することは、まずありえないですね (;^_^A
途中、引退直前でPEAカラーに戻された2000系(165系)と交換。
JR時代でも、お互い顔を合わせるのは新宿と立川、
八王子の各駅ぐらいだったでしょうか・・・
八王子の各駅ぐらいだったでしょうか・・・
世界遺産のヘッドマークを掲げる6000系と、
世界遺産そのものとのコラボ♪
今度は1000系(京王5000系)。
旧 富士急標準色、以外と似合っちゃってますねー♪(o^-^o)
こちらは、マッターホルンカラー。
グレイシャー・エクスプレスでも知られる、マッターホルン・ゴッタルド鉄道との
姉妹提携15周年記念カラー・・・だそうな。
※ 補足:グレイシャー・エクスプレス(氷河急行)は、
マッターホルン・ゴッタルド鉄道と、レーティッシュ鉄道を直通運転します。
またまたリンクで申し訳ないですが、下記URLをご覧ください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e6/MGB-2011%2B2022.JPG
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e6/MGB-2011%2B2022.JPG
確かに同じフォーマットカラーですね♪
こちらは、ミトオカ・エディション。
最新モードでありながら、クラシックな行先幕が似合う妙。
富士山駅を大月方面に発車してすぐの位置で、超アップのPEAカラー2000系。
今度は終点、河口湖まで足を伸ばし、駅でまったり撮影しました。
とはいえ、せっかくここまで来て河口湖そのものを見ないとつまんない、
ってことで、一応湖畔まで足を伸ばして、観光客のフリをしてまいりました♪(^▽^;)
今となっては、富士急唯一の自社発注車となった5000系。
オリジナルのままだったら、きっと一番地味な車両になってしまったでしょうが、
トーマス・ランドカラーとなって、存在感では引けを取りません(笑)
似合うかどうかはともかくですが・・・
車内も移動式トーマス・ランド状態ですが、
セミクロスは落ち着きますよー♪ヾ(@°▽°@)ノ
セミクロスは落ち着きますよー♪ヾ(@°▽°@)ノ
最早過去の存在となってしまった、山スカ115系。
山スカ115系と、水戸オカ6000系(笑)
横から見ると、意外にも低運転台か高運転台の違いくらいにしか感じない、
115系と1000系。
115系と1000系。
高尾駅に設置された、軌間可変装置を通過して、
1067mmのJR、富士急に乗り入れた、京王5000系・・・
という妄想を抱きたくなる図♪
何より、富士山を高尾山に置き換える方がもっと無理がありますし(笑)
富士急は、今年またニューカマーが出現しますし、また日帰り旅に、
いや、出来れば一泊ぐらいしながら出掛けたいですねー♪(o^-^o)
行けるかなー;;;( ̄_ ̄ i)















