こんにちは

いのちの奏 まどかです

ここ 1ヶ月 ほんとに いろんな人と出会って 体験して
話して 感じあって


そんなことをしながら 


ふと思ったのは


私も含め 私達は 無意識に

いろんな 制限をかけていて


その制限さえも あたりまえと思ってうけいれてしまってる

だけどね ほんとにそうなんかな


私達は 確かに 生きるために
お互いを尊重しあうことは すごく大切






それは人にかぎらず

自然 生き物 ともにいきてるかぎりは
共存していくなかで 命のルールはあるかもしれない





だけどね 多量じゃなくてよくて


固定でなくてよくて 臨機応変に お互いが尊重してわかりあうことができれば たくさんなくて良いんちゃうかな




そして

何かの制限が べきって視点が 

自分達の生きる可能性まで そいでしまってるなら


それ 私はもうはずして良いきもするな 

母だろうが ハンディがあろうが
子どもだろうが シニアだろうが

おかれてる環境がどんなものだろうが

すべての人が 心地よく生きることは





ほんとのほんとは 命が この世に産み落とされた瞬間に のぞまれていて 許可されているはず

だから 私は

もしね 何かの制限で やりたいこと
 望むことさえも とめている人がいたら

大丈夫だよ 

いいんだよ

って 伝えていきたいな

自分も 可能性をしんじながら

それを 確認しあい わかちあってきた
仲間たちを しんじながら

あゆんできて 感じてきたから

そしてこれからも感じていきたいから








写真はともちゃんの 約束のとき ゼロのイベントにて😊💖