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私えらい!2日続けて裁判記事書いたぞ!自画自賛
いやマジ、間違えちゃいかんから気を遣うんだって。このシリーズ
このお話は
めっちゃ長く続いている連載で
ここっとさんが前に暮らしていた
賃貸の管理会社が
不自然に変わったところから始まって
更新したばかりなのに
立ち退き要請され
断ったら脅してきた挙句に
大家が訴えてきた話です。
家を出ていけと言われたハナシ
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大家に訴えられた話
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\家を出ていけと言われたハナシまとめ/
大家に訴えられた話まとめ
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\㉓話~㉝話/
訴えられてからの記事はこちらから。
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初めて『被告』と呼ばれた話
裁判の期日に先立って提出すべき
最初の書類、大切な
『答弁書』
裁判自体は2年以上前ないし
記憶がちょい怪しくて。
答弁書書類の束の中探してもないし
当時のメール見返しても見つからない。
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弁田先生が作ってくれた
最初の反論文書の草稿や
それに対してコメントしてるやり取りは
ちゃんとあるけど
それ、最初の『答弁書』じゃ
ないんだよね。
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ってなって
ずいぶん探してようやく見つけた
『答弁書』
は6行だった
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ってところまで
昨日書きましたが
このぺらには
ちゃんと理由があったんですよね~。
ぺらが添付された
弁田先生のメールには
1回目の期日は
原告側のみの都合で設定されるので
被告側は答弁書を提出すれば
欠席することができること
と
それには
『少しでも長く現住所に居住する』
の意味もあること
が書いてあった。
そういや思い出したわ。
当時のここっとさんは
病み上がりだったり
退職して起業しようとしているときに
引っ越しをさせられることを
避けたかったのと
先方のやり方に腹をたてていたのと
きちんとした対価を取りたかった
わけで・・・
別にその物件にず~っと住むことに
固執してたわけじゃないんですよね。
だから裁判になった時点で
時間が稼げるのはわかりきっていたし
その時はただ
ふ~ん
と思っただけだったけど
今思えばこれは
とにかくできるだけ早く
ここっとさんを追い出して
既に契約しちゃってる
工事を始めたい大家側の
出鼻をくじく作戦
だったわけで
めっちゃいいわ~
と思いました
今この連載をするにあたり
もう一回当時のことを分析できて
とっても面白いです。
やっぱ当時は渦中にいたので
ここまで余裕もって一つ一つの事柄を
見れていなかったし
下手に首を突っ込み過ぎると
ストレスでやられることは明白だったので
本当に
まるなげ
してましたからね。
自分の裁判を2年後に
こんだけしっかり見返してる人って
少ないだろうな
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ブロガーゆえだな
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ここっとさんのこの経験が
これから大家との裁判を控えた皆さんの
役に立つといいんですけどね
え
んなのあるわけないって![]()
いやいや、人生何があるか
わかりませんよ~![]()
ここっとさんだって
まさか離婚して帰国して
子供たち一人で育てて
ブロガーになって
訴えられて被告になるなんて
想像もしてなかったもんね~
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続く
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ポチお願いしま~す。
そしてまとめ記事
作り直さないと
入りきらなくなった・・・
後で作ります。
連載長すぎ
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