家を出て行けと言われたハナシ
前回までの記事はこちらから。
とうとう大家との面談が始まった。
これまでの経緯
- 突然管理会社を変更してきた。
- 管理会社の変更に伴う余計な金銭負担を居住者に押し付けようとしてきた
- ようやく管理会社が変わって起こるもろもろの厄介な手続きが終わったと思ったら面談したいと言ってきた。
- 面談の目的を言わずに人を呼び出そうとした。
- 問い詰めたら『退去してほしい』という話だということが分かった。
- その時点でようやく『1年分の家財保険』を払ったばかりだったんだが?
はい。心象最悪です。
さらに ここっとさんには
引っ越せない事情が複数あった。
続きいきます 
(この話は既に解決しています。
現在 ここっとさんは引っ越して
里山
に住んでいます)
さて、大家のタナカさん(仮)が現れた。
こういう言い方していいもんか
ちょっと悩むけど
本当に普通のおばさんで
ちょっと拍子抜けした。
面談の席の配置はこんな感じ。
大家さんの前にここっとさん
そして横にスーツ姿の
不動産屋の男二人。
水すら出ない。
堅苦しい雰囲気。
例えば居住者が
何を言われるか全くわからない状態で
ここに来たとする。
かなり緊張を強いられる状況じゃね![]()
まぁ、そんな状況に
絶対ならないようにするし
実際したけど。
大家さんの言い分。
まぁ、想像通り。
大家さんは
正直場慣れもしてなくて
正直与しやすしと思った。
こっちは会議とかしょっちゅうやってるしさ。
修羅場もいくつも乗り越えてて
離れだけはしてるからね~。
ここっとさんは
今そんなことを言われても困ること
更新したばかりなことを話した。
そもそもここっとさんは
大家さんの名前を聞いたのも
初めてだったんです![]()
突然どこからともなく出現して
そんなことを言われても困る![]()
というのが正直な気持ちだった。
続く
![]()
ポチお願いしま~す。
この話続くよ~。
何しろこのあと
●●●”●
だからねぇ。
















