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2/26日に金環日食を伴ううお座の新月☆

うお座は無意識の領域にアクセスするともいいますね。

 

皆さま、いまざわざわとした気持ちや、不安感のようなものを感じていませんか?

 

新月が近いからというのもあると思いますが、

16日がなにか特別な日と皆様のブログを拝見して知りました。


あぁ~そう、旧正月ですね~爆  笑

 

トロントでは旧正月のイベントをしたり、

学校でも月餅を貰ったりしていました。

 

太陽太陰暦のお正月ピンクハート


中国・台湾・韓国・北朝鮮・ベトナム・シンガポール・マレーシア・インドネシア・ブルネイ・モンゴル等、日本以外のアジア圏では春節のお祝されます。日本も明治維新以前はこの日を祝っていたのですよね。

 

年末のあの雰囲気にも似た今なのかな。

時を偲び、新しくエネルギーが切り替わっていくような時間なのだと感じます。

 

そして、不安感もざわざわ感もまた、エネルギーの切り替えに伴う新しい次元を感じ取っているという部分や、

 

集合意識的なもの、または不必要な感情を旧正月明けに持っていく必要はないと無意識の領域で感じ取っているのかもしれないですね。

 

そう、だから…そこで、このシードオブライフのエネルギーをピンクハート

 

画像はお借りしています。

 

シードオブライフは、光が創造されたと言われる【創造の7日間を表すシンボル】です。

 

加護と恵みのシンボルともいわれ、フラワーオブライフの前段階の形でもあります。

 

そしてこの形は全ての生命が、最初に作り出す形で生命の種子ともいわれます。

 

シードオブライフのキーワードは希望、そして加護と恵み。

 

聖書の「創世記」より

『初めに神は天地を創造され、闇は深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。
 神は言われた、「光あれ!」 と。すると、そこには光があった。』

第一の日 / 光と闇
第二の日 / 天
第三の日 / 地・草・木
第四の日 / 太陽・星
第五の日 / 生き物(鳥・魚)
第六の日 / 地の生き物・人を造られ、こうして天地万物は完成され、
第七の日 / ご自分の仕事を離れ安息されたと記されています。

この神の動きが、シード・オブ・ライフの円として描かれていると言われています。

 

創造には7日かかるのですね。

生命全ての種子がもっているというこのシードオブライフという神聖幾何学の形。

 

私たちはみな、シードオブライフという恵みと加護の形を持っているという事です。

 

なので、不安やざわざわ感にさいなまれている時はぜひ、

ご自身の中にあるこのシードオブライフの形に想いを馳せてみませんか?

 

あなたの持つ種子から光が生まれ、やがて果実を実につけて、収穫していく姿を想像してみて下さい流れ星

 

本日もお読み頂きありがとうございます。

素敵な1日をお過ごし下さいちょうちょ