三重県四日市市前田町5-4

11:00~16:00
土曜日曜祝日
11:00~売り切れ
定休日 木曜

 

食べログページ





※文字数が1エントリーの制限を越えてしまったので、
パート2であります。パート1はこちらです


2026年2月

大盛



今年になってマダ!食べていない!
はっ!と気が付いてしまっては
気が気でない日々を過ごしてきて、、
身体がフルエルようになったので(^^;;
早めの時間帯であったのだが先客12名の
目の前にラーメンはひとつも届いていない。
ハジマッタばかりのタイミングである。。
遂に大盛も950円になったかぁ~。
世知辛い世の中になったものである。。
出入口直ぐの扉の真横に座ったため、、
メチャメチャ寒い。。弩寒いっ。。。
更に入店したタイミングが悪かったのだろう
3クール目でもワタクシには配膳されず、、
4クール目となってしまい冷え冷えだ(^^;;;

さあ~ラーメンだ!いくぞ!
ずずずずずうぅ~♪とヤラカス。
ゴワ!とくるムッサリタイプの麺。
ねっとりな油分が絡まり言い様のない
常習性アリアリなテイストが口内を満たす。
ぐふっ!・・むふっ!・・・うひひひ。
なのだ。これが正直な感想。。。
弩タマラナ弩美味いっ!
完全に我が嗜好はコイツに支配されている。
もはや喜楽と言えばコイツを想像するほど
この味わいに支配されており、思い起こす
だけで、えへへ。うひひ。と笑みを浮かべる
おとっつぁんとなってしまったワタクシ。。
さあ、こっから気合入れてくぞぉ~!と
コショー、ラー油、食卓塩でデコレーション。
これぞ喜楽だ。ぎゃぶぎゃぶぎゃぶ!っと。
嬉し美味し楽しで弩弩満足だ!






四日市市、喜楽さん。
ご馳走様でした。


2025年7月

大盛



四日市市民DNAがあるとするならば、
おそらくその配列のナニガシカが
ワタクシの身体のどこかにむむむむ!
と組み込まれているのであろう。。。
どれほど美味しいラーメンと出会っても
決してナビカズ、ヒレフセズ。
まあ例外は一軒あるにはあるのだが(^^;;
ああ!と思いを募らせ、斜め左の上空を
恍惚の表情で見つめ、うふふ。などと
微笑んでしまう時はココ限定のソレなのだ。
ここ1ヶ月程そんな状況が続いてしまって
困りハテテいたのであるが。遂にこの日!
ワタクシの顔面がうひひひひ!に変わった
瞬間がやってきたのである。

聖地喜楽様にやってくることが
カナッタ!のである。
世を騒がすロットという概念があるが、
聖地喜楽様にもソレがあるように思う。
ただドコソコのナニガシとは違い、
老若男女に対して適量な分量であるが為、
更には製造工程が複雑怪奇で難攻不落な為か、
いわゆる「ロット乱し」だなんて世を騒がす
事態には陥ることなく、皆様五体投地の末。
ただ寡黙にじっと礼拝し待ち募れば、、、。
うひひ!とラーメンをススル瞬間が
静かにやってくるのが聖地喜楽様なのである。
遂に自分のターンに入ったっぞ。。。
と確認が出来た瞬間より15分程で着丼する
喜楽様のラーメン大盛が至福の瞬間だ。
毎度の儀式を済ませ祈りを捧げるのである。
食卓塩、胡椒、辣油の三種の神器である。
多くは語るまい。。嬉し美味し楽しで弩満足だ。






四日市市、喜楽さん。
ご馳走様でした。


2025年3月

ラーメン大盛



もしかして、、と思い
ランチタイム弩真ん中ですが、
店前を通り過ぎてみれば、、、
店北駐車場=満車。。
店前駐車場=満車。。。
店南駐車場=。。。1台分アリ!
やったぁ~~!!
・・・・というワケである(^^;;
店前の行列は1名のみであったのだ。
ここに5,6名いたのならば
すこっ!と諦めるところであるが、
1名ならば、食べ終わりまでに1時間
くらいでイケソウナ気がするのだ(^^;;
ロット(4杯かな)当たりの調理時間が
とっぷりかかるのがこちらのお店の特徴。
サラリーマンとしてランチ1時間は
生命線といったところなのだ。。。

ほんで、並び始めから50分。
ようやくやってまいりました。。
毎度まいどの美しきビジュアル。
某所で聞いたところによると、
麺が変わったとのコトらしい。。
確かにチジレが強めなような感じ。。
ずずずずずずぅ♪と啜りこむ。
ねっとりくる動物的オイリッシュ。
喜楽の喜楽たる個性的なコク。
あれだけの茹で時間があるのに
ぼそっ!と、ごわっ!と感アリアリ。
だがコレもアレも喜楽のソレ。
弩美味いっ!
そして毎度のチューンナップ!
コショー、辣油、食卓塩をキメル。
これぞ喜楽の王道的スタイル。
唯一無二の替えの効かないテイスト。
ああ、喜楽。なんて喜楽なんだろう。。
嬉し美味し楽しで弩満足だ。






四日市市、喜楽さん。
ご馳走様でした。


2024年12月

ラーメン大盛



またまた価格改正である。。。
しかしこのご時世である。
それは仕方がないことであるが、
「そんなのかんけーねぇー」なのだ。
こちらのお店の時計は15分進んでおり、
何時に入店したのかバレてしまうのだが、
「そんなのかんけーねぇー」である(^^;;

世の中は年の瀬。
センセーも走り回る師走の時。
俺はセンセーではないので
ノソノソっとずずずずずぅ~♪
とキメル。
あ”あ”あ”~~これこれ!
まったりなオイリッシュ加減。
ゴワタッチながら固すぎない麺。
しっかと味を支えるアレ的なモロ。
弩美味いっ!!
3手繰りカマシて堪能した後は
辣油、胡椒、食卓塩を満遍なく
ぶんぶかぶん!とキメて。。。
ああ今年も終わっていくのだなぁ。
どんぶりを煽って、ぐびびびび。。
紳士の嗜みとして水深5mmを残し
明日の健康を祈って丼をおいた(^^;;;
嬉し美味し楽しで弩弩満足だ。








四日市市、喜楽さん。
ご馳走様でした。