1月29日
ブログ・起業サポート講師で心屋認定講師
に参加しました。
あけみんです。
こんにちは。
今回は著書累計600万部を超える
心屋仁之助さんの
心理カウンセラーとしての集大成
である著書「ずるい生き方」の
解説をされます。
途中で「この画面やノートを撮影してもいいですよ。」と言われました。
それで、画像撮影してみました。
この読演会のために
用意された読書ノートはA4判ページで
実に8ページに及んだそうです。
「2時間ですべて話し終えられるのでしょうか?」と始められたのですが、
見事に、流れるように
時に、笑いをまじえて
時間内に収められました。
うえさまの写真が小さいのですが、
いつもはクールに見えるうえさまが
お母さんのどうしようもない
不機嫌な造作の顔を熱演されています。
ここでみなさんも、
うえさまの熱の入り具合と
あまりにリアルな表情に
笑ってしまわれたのではないでしょうか。
こちらは、めっちゃ族とふーん族のくだりです。
それから
次に話された「妖怪かわいそう」
(意味はうえさまのノートをご覧ください。)の
このフレーズ「妖怪かわいそうは他の人に
いるのではなく自分の中にいるのです。」
に反応した私です。
「え?そうだったのですね?」
私はだれかかわいそうに見えた相手のことか
と思っていました。
「もう一度、考えてみよう!」と
本を読みなおしています。
ほかのぢんさんの本も出してきました。
うえさまの読演会は
こんな慌て者の私に
もう一度、振り返る機会を作って
くださいました。
このところ全くといっていいほど
本が読めなくなっていました。
加歳による目の不調はもちろんありますが、
それだけじゃない。
こういうことだったのかもしれないです。
それは、心が動いていなかった
からなのですね。
今日のことがまた本を読む
きっかけになりました。
ほんとうに参加してよかったです。
ありがとうございました☆
今回は、ZOOM配信でしたので
ハーブティーを頂きながら
ゆっくり参加させていただきました。
私の今日の記事では
うえさまの読演会は、どのようなものか
お分かりにならないかもしれません。
こちらをご覧ください。→うえさまの読演会
そして、おもしろそうだなあ~と
興味を持たれましたら、
ぜひご参加ください。
解説される本を読まれてからでも、
読まれていなくても
うえさまのお話から
きっといろいろな発見が生まれると思います。
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おわり
