すっかりご無沙汰していました。

 

ずいぶん、ひどい目に遭っています。

 

世の中に、良いものが増えてほしいと願い、

優しさにあふれ

幸せになるような言葉であふれてほしい・・・

 

というか、以前の私の世界では、

それは、当然のことだったのですが

 

さらに増やしたい、と

このブログに書くことで、振り返りながら、

なるべく自分の中の

良い方へ考える力を鍛えたかったのもあり

 

ネガティブに思えることがあっても

どう、ネガティブなままにせずいられるか、

せっかくなら、そんな努力をしよう、と

苦心してきました。

 

 

何か、不思議な巡り合わせを感じられるのは、

私の中では確かに思えたので、

 

そこに注目することで、

自分の頭では考えつかないような

新しいもの、に出会っていけるのが、何より楽しくて。

 

 

でも、それが気に食わない方も、いるものなんですね。

 

良いことばっかり起こってズルい!

みたいな捉えられ方、とか、

 

大した事起こってもいないのに、おめでたいわね、とか

現実何にも変わってないじゃん、とか

 

ふんわり毎日楽しそうで、

なんか何気なくラッキーなことも起こっているらしい、

気に食わない、みたいなことなんでしょうか?

 

 

私が大切にしてきたもの、楽しませてくれていたものも、

やっぱり、そういう方向だよね!と共感していたものも

どんどん無くなって

殺伐としたものがもてはやされているような。

 

 

「これは、試練だ」

 

とか体のいいことを言って、彼らは嫌がらせを始めました。

 

私も、ある程度、

自分の殻を破っていく努力はしたい方なので、

多少苦労は納得していて、

どんな可能性が開けるか、ワクワクもしていました。

 

無視されているの、分からないの?

と、バカにしながら、彼らは

私の利益や行動範囲をどんどん取り上げて

 

これだけパワハラ、モラハラ、女性蔑視も、

役職をはく奪されるほど社会問題にされながら、

 

私の事に関しては、治外法権と言わんばかりに

 

いわれのないウワサをたてられ、

いまだに誰一人からも謝られても

事の顛末を説明もされていないのに、

嫌がらせは言われ続けて

友達だと思っていた人たちからも、遠巻きにされるだけ。

 

私に何か非があって、謝ってほしいなら、

どんなことか、言ってくれれば謝れもするけど、

今は、彼らはそれ以上のひどいことを

私にしてきたと思います。

 

私がされていること、これは試練だなんて言葉で

常識的に、片付けられる事なのか、

常識ある人がいらっしゃるなら、街角でお聞きしてみたい。

 

 

生まれてくる前の約束、のようなものがあった気もします。

 

ただ、それは、彼らが常識的な範囲を超えた・・・

境界線を越えて奪おうとしたからと思われるのですが、

何を約束したのか、その記憶が壊れてしまい、曖昧で。

 

それは、約束に私が縛られる必要は、もうない、

ということで良いのでは?と思うんです。

報酬以上を、彼らに渡している、ということかと思うので。

 

他にまだ履行されていない約束があったら、

彼らが稼いでいるでしょうから。

 

もちろん、ちゃんと正しい形で記録されているなら、

それを教えていただければ、自分の記憶もつなぎ合わせ、

交渉させていただきたい、と思っています、が、

現状、どなたも教えてくれないので。

 

そして、今も、私の基本的人権を侵食し続けています。

 

 

大切にしたい「記憶」がありました。

大切にしたい「想い」、が、絶対的に、あったんです。

それが、今は、分からなくなってしまって

 

それでも、叶ったこともあり、

ここ数年、目新しい毎日を

良くも悪くも穏やかに淡々と楽しんでいますが。

 

かつて、とても熱い気持ちを傾けていたことが

その感覚が、曖昧になってしまって

あの時の中に、また戻りたくなることも、あるんです。

 

 

ここ数年の、あまりにひどい扱いに、

心が折れそうになっていましたが、

それでも、不思議な導きは、ずっと励まし続けてくれて

それで、自分を失わずにいます。

 

一番弱くなった時に、一番神様を独り占めできる・・・

そんなことも、機会があるなら、

体験してみたかったのかもしれません。

 

 

文句を言わない、抵抗しない、

みたいなことも、自らに課していたところがあって。

非暴力を貫きたかったから。

 

ただ、それは、彼らをモンスターにするだけなら、

正しい手段ではないとも今は思える。

 

 

私の中で、「真実」だったもの

その、同じ何かしらの感覚、

を、分かっているように思えるものたちが

どんどん消えていくのが、とても悲しくて。

 

周りの人に聞いても、

そんなことはない、と言いくるめられて

とぼけられて、終わり、なので

 

ここに、書いておきます。

 

 

かつては「愛」が、ありました・・・

そんな言葉が、今、浮かびました。