星 = 人、さらに言えば、異性 ![]()
ひらめき
とともに、
私の頭に、浮かんだもの・・・。
それは去年、SOLの授業の時
私がした恋愛に関する質問に、
答えて下さった松田さんのお話・・・。
松田さん↓
http://hama-sush-jp.pro/motohiromatsuda/
絵として、思い描いていただくなら、
ダーツのまと、のようなもの・・・。
まとの一番中心の円が、
「恋に落ちる」(お付き合いが始まる?)ゾーンだとして
自分の周りにいる異性、が
中心からどのくらいの位置にいるものなのか・・・
松田さんは、その異性を例えて
「星」 とおっしゃっていたんです![]()
自分にとって、
円の中心に近いところにいる 「星」 ほど、
恋に落ちる可能性が高いお相手、ということ。
順当に順当に、星が中心に近付いて、
お付き合いが始まることもある。
かと思えば、
寄って来てはいるけど、
「恋に落ちる」ゾーンまで入って来ないなぁ・・・![]()
と、まとの上にいる星たちだけ見て、思っていると
突然、予想もしていなかったところから
いきなり、ど真ん中直撃で飛び込んでくる星、もある。
運命の恋、って言われるようなやつ、ですね・・・
そういう星は、
はるかはるか、何億光年も彼方から、
今、このまとの中心をめがけて
旅をしてるところなんですよ・・・ というような
ステキな、お話。
そのことを、思い出して・・・
あ・・・ ![]()
星が、来る・・・
![]()
その時、
「天地明察」 の本の中に出てきた1シーンが、重なりました。
本は返してしまったので、
これが正しい内容だったか、ちょっと不安でもあるのですが・・・
私の頭に浮かんだのは・・・
徳川将軍家お抱えの碁(囲碁)打ち衆である主人公が
彼の家に伝わる秘伝の手、として
天の北極星をなぞらえて
第一手を、大胆にも、碁盤の中心に
ピシリ
打ったシーン・・・。
星が来る・・・
真ん中に・・・ ![]()
そう、ひらめいた
んです。
それで、
え~~~ ![]()
![]()
・・・本気で、私、
占星術を学ぶ先、検索してみるようかな~
![]()
とか考え込んでたのに ![]()
伝えたかったのは、
恋愛、についてだったんですか~~ ![]()
と、心の中で、大爆笑
だったんです。(笑)
確かに望んでましたけど~~ って。
それが分かって、思い返すと、
月末、二つの流星群
、というのも
星 = 異性 とするなら・・・
ちょうど、30、31日と
50人以上が集まるような、2つの会に出席し
色んな方と、お話しするチャンスがあって、
確かに ![]()
星がいっぱい流れてました~
(笑) と。
しかも、一つの会は
ご丁寧にも、天王洲の「銀河劇場」の下にある
トラベルカフェにて・・・(笑)
素直に、
銀河とトラベルをつなげて、読み解くと、
銀河(人の集まり、異性がいっぱいいる場?)
を旅してみるチャンス、
っていう、そのまんまな
メッセージだった、訳ですね。(笑)
もう一つの会では
スター
にお会いできるチャンスが・・・(笑)
あこがれの、中村俊介さん![]()
その2つの会とは別に、ティカたちにも会え(笑)
まさに、星がいっぱい ![]()
そんな風につながってきて、
その視点から、やってきてたものを、見てみれば・・・
一番最初の、聖闘士星矢。
彼らは、それぞれ星座をかたどったクロスを
身にまとって闘います。
(マニアックでごめんなさい~(笑))
つまり、星座を背負ってる、っていうか。
出てくるセイントの人は、ほぼ男性で。
星と人、星と男性、がつながらなくもない。
そしてMOON。
「昴」編での全11巻プラス
続編「MOON」になってから8巻目の、今回にして初めて !
ずっと孤独だった主人公。
とうとう、バレエ上のパートナーだった人と、
プライベートでも、パートナーに・・・?という流れ ![]()
そして、アーユルヴェーダ。
先生に
「君の旦那さんになる人は、立派な方だよ」
と、お相手に関することも、読み解いて下さり、
これから恋愛や結婚にもいい時期に入る・・・
と、星占いの時に、言われたのでした。
天地明察、については、先ほど触れた通り。
ど真ん中、
揺るがない北極星・・・
あと、付け加えるとしたら、
主人公は、忘れられなかった好きな人と
一生仲良く、添い遂げる、ってこと。
そしてティカ。
題名も、自分で、「星がやってくる♪」 ってしてるのに。
そこで、松田さんのお話を思い出していれば、
ここまでの布石で、十分気付いて良かったのに~
って。(笑)
私が、いつまでも、
星は人(異性)、を例えている・・・
っていうところが結びつかないでいるから、
ティカ = 星 = 人
って、誘導したかったんですよね~ ?
なぜ、ティカ、だったかといえば、
星 = スター だと、解釈してしまわないように・・・?
ということを、何となく、感じたり。
マヤ暦の大晦日と新年をはさんだのも、
「銀河新年」
人や、特に異性との関係性が、新たな段階を迎えるよ![]()
って、言いたかったのかな~? とか
そんな風に、
パタパタと、一つ一つ、
なぜ、それが自分の前にやってきたのか・・・
気になったのか・・・
占星術を習え、って言いたいの ![]()
という視点から解釈しようとしても
つながらなかったものが、
星 = 人(異性)
つまり、恋愛のことを暗示してる・・・ ![]()
って、ひらめいたら
自分の中で、つながっていったんです。
そして・・・さらには。
松田さんのお話を万が一、思い出さなかったとしても、
星 = 好きな人・憧れの人
みたいには、
もっと、すぐ気付いても良かったんだ・・・ ![]()
と、気が付きました。
5月7日のこちらの記事でもさらっと触れましたが ↓
http://hama-sush-jp.pro/flower0416/entry-10884080550.html
今、金曜日に日本版を放送している、
もとは韓国ドラマの
「美男ですね」
とっても好き
で
元気が出るので、
何にも見たい番組が無い時は、
録画してあるものを、しょっちゅう、見ていたのに。
このドラマの中で、主人公は、
好きになった人を・・・
「星」
にたとえていたのでした・・・![]()
とりとめもなく、書いてしまいましたが・・・
私の中では、そんな風につながったのものの、
どうなんだろう~
と、
ここに書いて、アップするのを
やっぱりドキドキしつつ。
そんな、流れで
星が来る。(しかも中心に)
→ 私にとって、理想のお相手と、恋に落ちる・・・![]()
と、読み解いた、訳です。
今の段階では、謎解きができた~
状態。(笑)
いったいこれから、何が起きてくるのか・・・ ![]()
何とも言えないけれど。
本当に、初めて出会って、
お互い、ピン、と来ちゃうような
運命の恋
なのかもしれないし
今までも知ってはいた人だったけど
例えば、全然知らなかった新たな面を知ったりして
一気に、まとまってしまうのかもしれないし?(笑)
恋は、
しようとするものじゃなくて
落ちるもの・・・
そして、
好きな人じゃなくて、理想の人に、執着しなさい
というのは、松田さんのお言葉。
自分の心に正直に、
恋、に落ちるのを、楽しみに・・・
いったい、何が起こってくるか ![]()
ワクワクしていれば、いいんでしょうね~ ![]()
