みぃこが2月に虹の橋の袂に行ったフローと同じ慢性腎不全に
なっていることが解りました。
なっていることが解りました。
ショックなのは3月の血液検査と尿検査の時点の尿の比重(1.023)が
すでにノーマルではなかったのに気づかなかったことです。
すでにノーマルではなかったのに気づかなかったことです。
が、獣医は教えてくれませんでした。ラボの結果では1.015以下でないと
低すぎると言うチェックが入らないのです。犬と猫両方の尿の比重で
表示されてるのでしょうか。先祖が砂漠出身の猫の尿は犬と違うだろうに。
低すぎると言うチェックが入らないのです。犬と猫両方の尿の比重で
表示されてるのでしょうか。先祖が砂漠出身の猫の尿は犬と違うだろうに。
4月の記事です。Tigerのことだけしか言われませんでした。。。
が、先週末のリサーチで1.035以下はノーマルではないと知りました。
どうして調べたかというと11月の血液検査のフォローアップの電話が
やっと1ヶ月後の先週に入り、クレアチニンが2.0から2.4に上がったので
低蛋白の処方箋フードを薦められたから。2012年3月の検査で
一度クレアチニンが3.1になったことがあったけれども、
その時の尿比重は1.056でした。なので今回もただの「間違い」だろうと、
希望的観測で調べたのですが。。。
どうして調べたかというと11月の血液検査のフォローアップの電話が
やっと1ヶ月後の先週に入り、クレアチニンが2.0から2.4に上がったので
低蛋白の処方箋フードを薦められたから。2012年3月の検査で
一度クレアチニンが3.1になったことがあったけれども、
その時の尿比重は1.056でした。なので今回もただの「間違い」だろうと、
希望的観測で調べたのですが。。。
今の獣医は1年前に行き始めました。フローの闘病にキャットシッターを
してくれている人が勤めているところに行くのが都合が良かったから。
獣医学では予防医学はあまり進んでいません。
殆どの人が、何か問題が出て来ないと病院に行かないのでしょう。
そして犬と猫、猫の違いを専門的に知ってる獣医はまだまだ少ないと思います。
してくれている人が勤めているところに行くのが都合が良かったから。
獣医学では予防医学はあまり進んでいません。
殆どの人が、何か問題が出て来ないと病院に行かないのでしょう。
そして犬と猫、猫の違いを専門的に知ってる獣医はまだまだ少ないと思います。
しろいねこ、と言うブログの20歳で逝ったすえこちゃん。
すっちゃんは13ー4歳で腎不全になりましたが、
みごとに20歳まで生きました。母親のたまごちゃんは診断から
6ヶ月ぐらいで亡くなったそうです。フローの影が重なります。。。
すっちゃんは13ー4歳で腎不全になりましたが、
みごとに20歳まで生きました。母親のたまごちゃんは診断から
6ヶ月ぐらいで亡くなったそうです。フローの影が重なります。。。
みぃこもすっちゃんのように長生きして欲しいです。
ショックですが、腎不全をちゃんとコントロールして、
さよならを言う時には別の病気、または寿命が原因であって欲しいです。
(すっちゃんも7ー8年の間にいろいろ別の病気にもかかりました。)
ショックですが、腎不全をちゃんとコントロールして、
さよならを言う時には別の病気、または寿命が原因であって欲しいです。
(すっちゃんも7ー8年の間にいろいろ別の病気にもかかりました。)
日本の皆さん「お医者様」は絶対ではありません。
もちろん大半の場合正しいと思います。
でも何時も正しいとは限らないのです。
獣医学では解ってないことが沢山あります(人間の医学でもそうです)。
もちろん大半の場合正しいと思います。
でも何時も正しいとは限らないのです。
獣医学では解ってないことが沢山あります(人間の医学でもそうです)。
これから、ちゃんと歳の順にTiger、そしてみぃこを見送れるように、
みぃこと一緒にがんばります。怠惰なブログ主ですが、
みぃこの美しさ(親ばか)に免じて応援してくださいm(_ _)m
みぃこと一緒にがんばります。怠惰なブログ主ですが、
みぃこの美しさ(親ばか)に免じて応援してくださいm(_ _)m