前回の卵巣全摘手術(腹腔鏡)と今回の子宮全摘手術(開腹) | フ~のブログ『パニック障害、鬱、橋本病、骨髄線維症で臍帯血移植、卵巣嚢腫で卵巣全摘』

フ~のブログ『パニック障害、鬱、橋本病、骨髄線維症で臍帯血移植、卵巣嚢腫で卵巣全摘』

パニック障害になって20年
鬱も発症
2019年10月骨髄線維症(骨髄異形成症候群)を発症、2020年1月に臍帯血移植。2021年5月卵巣嚢腫で卵巣全摘手術。卵巣の組織検査で境界悪性腫瘍がわかり子宮癌の可能性があるので、2021年9月に子宮全摘手術を受けることに。

おはようございます✨



スッキリ青空晴れ気持ち良い朝です。

腹腔鏡手術と開腹手術
手術時間 開腹手術の方が長かった
▫痛み 
腹腔鏡の場合
 術後座薬💊追加後はほとんど痛み無し
 帰宅後も痛み無し
開腹の場合
 術後医療用麻薬3回
 起き上がる時に右下腹部に痛み
 帰宅後も痛みが有り頓服💊服用

腹腔鏡の時は吐き気は無かったが開腹の時吐き気が有り嘔吐

腹腔鏡は順調に回復
開腹は3日目に微熱が続き血液検査と尿検査、結果は異常無し 感染予防で抗生剤の点滴が退院前日迄追加

まだまだ本調子には戻らないので
のんびり、ゆっくり🐌💨💨させて貰ってます。