輸血を受けるのも大変‼ | フ~のブログ『パニック障害、鬱、橋本病、骨髄線維症で臍帯血移植、卵巣嚢腫で卵巣全摘』

フ~のブログ『パニック障害、鬱、橋本病、骨髄線維症で臍帯血移植、卵巣嚢腫で卵巣全摘』

パニック障害になって20年
鬱も発症
2019年10月骨髄線維症(骨髄異形成症候群)を発症、2020年1月に臍帯血移植。2021年5月卵巣嚢腫で卵巣全摘手術。卵巣の組織検査で境界悪性腫瘍がわかり子宮癌の可能性があるので、2021年9月に子宮全摘手術を受けることに。

おはようございますニコニコ

昨日は血液内科の受診、採血があるので

診察1時間前には病院に到着しないといけなくて

朝、8時半出発車9時過ぎに到着病院

採血結果、ヘモグロビン数値が悪く輸血に

先生が薬剤部に輸血のオーダーを出したのが

11時過ぎだったので、お昼を食べながら

1時まで待って、輸血の部屋へ

着いて直ぐにベッドに案内されたんだけど

私の血液に合う血液が中々無くてガーン

(血液型が同じだけでは輸血が出来ないことを

初めて知りましたよ‼️)

待つこと2時間もやもや

輸血が終わって家🏠に着いたら5時😨

ヘロヘロになった1日でしたが、骨髄移植が終わるまでは

輸血が唯一の治療だから頑張らないと✨

なので、今日はのんびり🐌💨💨で~す。