実は バッケンモーツァルト関連のお店だけど
前店舗のように本格カフェじゃなくて ドーナツや
クッキーに力を入れたお店にリニューアルしたそうな。
↑の抹茶チョコドーナツとコーヒー☕️をチョイスして店内で食べることに
ガヤガヤしてないからトークにも力が入る入る🍀🍀☕️
ちいかわランドとか 広島のどこかにあるらしいけど
どこなんだろう 探せばないなあって話になったり😅
(ナビにも出てないし そりゃああるわけないやろ的な話題に)
その他 テイルズオブとかFFなどゲーム関連の話で非常に盛り上がった。
「アンインストール」「ライオン」「檄!帝国華撃団」などなど 好きな曲もほぼ同じー
御朱印巡りなど神社仏閣なども好きなことも一致した❤️
コーヒーとドーナツ頼んだら
自慢の 専門店ならではの味だったクッキーもサービスされるカフェなのでした。
コーヒーは 無難かつ嫌味がない テイストでした。
抹茶チョコドーナツは かな〜りあっさり サクサクした食感。 サクサクと あっさりは 身体に良さそう感が感じられた。
カフェを出て 軽く公園でヒーリング術の簡単なのを施そうとした…
しかし それは不可能となった
天気が急に☔️に変わったからだった
尻すぼみですわ
じゃあ帰りますわって なんか 少し微妙なオーラを出しつつ帰られたし
一人 そのあと適当に 散策してたら
ちいかわランドを発見。
PARCOの地下にあったんかーーーーい
帰られた後に 見つかるってなんやねーーーん😅
ちいかわグッズ 写真撮っていいのかわからないから撮らなかった。
盛りだくさんでしたが………
その方は この記事を読んでないから 読んでないと思うから告白します
① その人のためなら 私は全力でヒーリングなどして
その人を援助したい。
その人を笑顔にしたい
昨日夜 実は しばらく自信喪失になってやらなかった「遠隔ヒーリング」を 自分の魂を注ぐ気持ちで施しました🍀✨=遠隔でも やってほしいと言われたので✨
全力で その人を助けたい気持ちが 私に神なる力を与えてくれたようだ。
② その人のためなら 今 急遽 Z世代のイケイケ女子とか はたまた 若きモデルさんだとか 若き歌手とか アタックされたとしても
その人を 選ぶ🍀✨
③ &Qこれは自分のため?それとも相手のため?
3&🅰️ 遠隔ヒーリングを30分以上かけて 全力で施している時に 感じた映像〜
万が一 その人が 私を蹴って 他の人を出会い系アプリとかで 探すとするとしようか……
一言で言えば 「その方は私を蹴ったことを後悔することになる 」
確かに その方 私を蹴った後に 様々はタイプの男性と会える うまくいけば結婚することもあるだろう。
だが そこで 趣味&共通点の違い 価値観の違い
相手が思ったほど 愛してくれないから寂しくて後悔する そんな映像が リアルに見えてしまったのだよ🥲💦 なんなんだ あの映像は……
しかも序盤から見えたから それらを 魔物扱いして 私が その方を必死で守るイメージでヒーリングを施していきましたよ💪⚔️🛡️
そして 私が その方から突き放された場合……
私のヒーリング術は 障気に満ちた呪いの波動を呼ぶ技が開花されることになる……
悪用しだすと 人を滅ぼす自分も滅ぼす大変 危険な技の使い手になってしまう……未来が見えた=闇落ちするってことか!?
そして 私も好きにもなれない 中途半端なアラフォー以上の方と 少なからず出会えるが
妥協しまくり 妥協で結婚?? いや その前に
私自ら それを裏切る結末まで見えた。
自身も相手も 傷つける未来だな まあ妥協しようとして できなくなるってことかな??
4️⃣ お互い 将来的に 付き合うとかになれば
お互いにとってハッピーエンドを迎える未来も確実に見えた🍀🌈✨
TikTokで 私のヒーリングしてる動画とか 格闘技的なトレーニングしてる動画が バズる未来が見えた。
縁をあえて薄くしてる かつての仲間達と 私は 再び受け入れられる未来が見えた。
前にも言ったが 私の小説が ホラーやアクションなど ハラハラから 笑顔と学びと癒しに変化する作品にチェンジする未来も見えた。
自分も相手もハッピーエンドには 終わらない
あらゆる人を笑顔にできる 最高の未来がよく見える
5️⃣ ここまで濃い方 まさに自分のレプリカとも思える方に会えたミラクル。
神様の引き合わせだとも思える。
だから 最善を尽くしたいんだ。
ここまで色々やって 結果 突き放される運命となるならば 前にちらっとお伝えしましたが
その様子を 短編実話小説として描きます。
あまりにリアル感があるので その小説は
私の歴代短編実話の中では ダントツの評判となるだろう。
ひょっとしたら
それきっかけでテレビや雑誌に掲載される可能性も秘めている。
リアルすぎる今回の恋愛実話が とりあげられてメジャーになる? それ 私の短編小説がバズるという夢を叶えられることになるぞ むしろおいしくないかい?って 多くの人は思われるかもしれません。
でも そんな 短編小説が 万が一 離れ離れになって その話を描いてバズったとしても それは避けたい。
離れ離れにならず 運命の出会い として
平和と癒しを 人々に与えられる英雄になりたい
そっちの方が 今の私に絶対必要だ 相手も。
今回の
恋愛実話も上手くいけば書くことないし
全てに光がもたらされるであろう☀️
ハッピーエンドを願ってます。
恋愛実話小説がバズる より ハッピーエンドにする それが 私の願いだ



