長城〜マイナーだけど家から近い中華料理屋 | 全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

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るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

昨日は家から近くの自転車屋に仕事帰りに寄りました。


ブレーキが効かなくなったり 他の故障もあったので……

2500円以上コストはかかりましたが

修理できたので、安全にこれからは乗れますよ



自転車屋での修理1時間


その間に マイナーだけど 仕事後で お腹も まあまあ空いてたので 「長城」というお店に入りました。


自転車屋の すぐ近くにあります。





650円の 坦々麺を食べました。



けっこう序盤は 辛かった。

麺しか食べれない??

平打ち麺で 麺が まったりとしてコシは そんなにないけど 辛くて 独特の苦味と コクのあるスープとマッチしてました。


この 独特の苦味とコクのある辛いスープ


どんどんおいしくなってきた(辛さに慣れてきたな)


でも 麺がないぞ



ライス100円を追加。

この坦々麺スープと ライスが 相性バッチリ。

結局 おじや風にしたら スープごと完食。

めちゃ味が進化して美味しかった






さて 最近描いた「三股アラフィフの人の話」

あえて 官能小説に描きませんでした。

ほんとは 昼ドラぽく菅野小説(18禁な感じ)で 描くとリアルだったかもしれんが。


なので ファンタジー&コメディで 描いた。


結果 2021年1月から今の今までで

短編小説部門  最低最悪クラスのアクセスを

記録しました。


(もちろんまだ上がる⤴️とは思います)



一つ前の作品 昭和の物語も

賛否両論でした。

アクセスは もちろん三股〜の話より だいぶ上ではあるけど 賛否両論が わかりやすく分かれた作品でした。



次作は「バカノマン」ご期待 ください……とまでは 言い切れない😅💦💦😅


なぜなら 「18禁だよバカノマン」とか「劇場版バカノマン」「バカノームマン〜ラストアドベンチャー関連」は 壮大さがウリでした。


だけど 次作の「バカノマン」は ストーリーに力は入れてません。

絵にも力を注いでません

アホみたいな簡潔に終わります。


どちらかと言うと「バカノマン1」原典回帰な 作品かもしれない。   でも バカノマン新作は上記のニ作品は勝つ予感がしてるんですよ😆