まずは以前 お伝えした メルカリで購入した
パンチングボール。
パンチングボールは千円前後でメルカリでゲットできます。
ガムテープなどで 天井に 貼り付ける(上画像のように)
そして 跳ね返ってくるボールにパンチ🤛🤜
でも 良い。
けど 打点を 高くして ハイキックの練習も ぶっちゃけ楽しいぜ!
まさかのハイキックの練習目的がメインだなんて
斬新すぎる考えだと思います。
斬新すぎる感満載と いえば
私の長編小説「ノベルアッププラス」の 挿絵も
そうだと思います。
全部手描きですもん。
パソコン使った方がデジタルで めちゃくちゃ綺麗に描けるのは 確かなのだけどね。
けっこう時間かかる ……ってこともない。
絵を描くのは めちゃくちゃ早いんで
さっささ〜と 描けます。
逆に斬新かも
ノベルアッププラス「歩くるるぶ富田」の長編ファンタジー作品(ラストアドベンチャー)
オリジナル原稿では 後半に 異世界にループした 女の子が ちょい役で登場してる
ってか ちょい役すぎて
なんなんだ この子は??
って 印象しか 今読んだら
矛盾してるというか
強引に キャラ出し感はんぱねー って 思った。
当時
それを読んだ人達は確かに絶賛してた。
「そういうことか〜 でも 最後まで なんか目が離せない展開だ」
「スリリングで飽きさせない話」
とか 評価が、当時は高かった。
夢日記ノートや原稿などの 話より数段はね😣😣😣😣😣
(そうなんかなあ ???
今に なって ひねくれた心の目で見る私)
なぜ ひねくれた心の目で そう言えるかといえば
夢日記原稿とかより 他は
当時は絶賛されてた作品かもしんねえけど 今の私からしたら
けっこう穴が 目立ってるんだ。
なので ノベルアッププラス版は 修正して オリジナル原稿の 何倍も 面白い演出を させました。
神レベルまで引き上げさせていただきます。(今後も
ブログ記事小説とは 違うんだ!?
幾多の人々が投稿してる携帯小説サイト向けの やり方は とらせていただきます。)
クリスタルボウル🥣ネタが お笑いのライブで無敗だったし エンターテイメント満足度は
ブログの短編小説の下半分以上の 実力が ある。
じゃあ 長編ファンタジー作品は
クリスタルボウルネタの 完膚無きまでに笑いというKO劇を皆様に お届けしたより
上のエンターテイメントパワーを
お約束しましょう。
(なんだか 今、連載中のキン肉マンに出てくる普通の正義超人とか悪魔超人が
超神越えを 宣言してる ような セリフやなぁ😅)
100万パワーだとか2500万パワーの超人が9999万パワー越えする的な発言のような〜
クリスタルボウルネタ🥣を作り出した頃に
クリスタルボウルネタをノーギャラで
披露したら
ガチで怒られてましたね😅
逆に言えば
それで落ち込むんじゃなくて
クリスタルボウルは
それだけ評価されてたのかと思います。
2030年 時は ハーデスウイルスが変異して
重症化する人も 続出していた。
重症化した人は 人に秘めたる凶暴性が10倍にも
膨れ上がる。
10倍も 力が上がり 恐ろしいことに……
サブキャラ(橘もえ)は 専門学校生。
でも 超緊急外出自粛宣言発令により
仲良しのクラスメイトとも 会えなくなる設定。
2030年 PS7まで 発売され
巨大スクリーンと 簡単操作でゲームが可能となる世界。
「ラストアドベンチャー」という RPGが発売され
その主人公レックスに恋をする 橘もえ。
2030年 時々発令される超緊急外出自粛宣言により
リモートが 今以上に 活性化される。
巨大なスクリーンでの 「超ZOOM」も
流行るという設定。
スマホやパソコンより はるかに質の良い巨大スクリーンが特徴だ。場面に応じたBGMも
素晴らしい音響らしい🎵🎵
異世界ループ先は
山口県「山賊砦」
山賊砦にある 人工滝のあるところ。
30歳前後の クリスタルボウル演奏者 向井エミも登場します(もちろん ちょいキャラで)
「9割型人類が滅ぶ前の話〜で登場した 三体の悪魔の一人が登場する」
こいつは ダテンマの後ろにいて 目立ってなかった
サードアイマンだ!?
まさかの長編ファンタジーRPGに
向井エミが クロスしてくる。
向井エミが ちょい役で登場してるけど
より人気の高い
あのキャラも
クロスオーバーしてくる。今回のゲーム風なRPGでは
ちょい役でも
ちょい役に
なりにくいキャラ。
武田巡査(ルヒョン )が 登場する。
橘もえの 異世界行きを 拒む。
異世界には
人を人と思わない連中がいるぞ
とか
神と 名乗っていても凶悪な 獣もいたとか
性転換までする教会があるとか……
橘もえは 「勝手なことを 言わないで!
行ってみなきゃ 異世界って どんなとこに
たどり着くか わからないでしょう」と 武田巡査に言う。
武田巡査は 韓国のチンパン「アキト」の起こした難事件や スマホを操り 人まで支配するカンダタン組という組織も 裁いてきた
名のある警察官という設定。
異世界(パラレルワールド)は多数存在する
闇雲に 泉に飛び込むと
変な世界に 行く危険性もある。
そこで 時と場所を 調整できる老人の出番だ。
「クリスタルボウルじじい」
も登場する。
いちおうゲームの世界「ラストアドベンチャー」
オリジナルにはない ちょい役の 演出は
多分 めちゃナチュラルに挿入可能だと思います。
バカノマンは 精霊の国で 汁風(風の精霊)
ナンマンダー(火の精霊)
ウンディーヌ(水の精霊) バカノームマン(土の精霊)で 出演決定だね😊
アナログ感ハンパない イラストが挿入可能な
ノベルアッププラスの 携帯小説サイト
今後も楽しみだ。穴が あったら 今後も 修正していきます。グダッてる部分は 削除とか工夫しつつ 更新していこう。
バカノームマンの 下りは 長編ファンタジー小説とは
別冊で
こちらに 短編小説版として
投稿することもあるだろう。「オーマイガー!バカノームマンは 別冊で」








