B三共と おだ珈琲館を今回は紹介しましょう。
まずは クレドーロフト間の目立つ場所にある(地下の おだ珈琲館への入り口看板が目立つってことなので勘違いなさらず)
「おだ珈琲館」
メニューサンプルが 良い意味で目立ってます(笑)
珈琲は
コクあり濃厚な味あり苦みあり
色々混じった味わいなのです。
飽きのこない味わいで
以前も こちらで珈琲だけ飲みにきたことがあります。
続きまして〜
岡山表町オランダ通りの 噂では80年以上の歴史があるB三共も紹介します。
昔はA三共もあったそうな。
岡山の喫茶店最古のお店との 名も高い
照明やら
オムライスは以前食べて
濃厚な味わいと デミグラスの独特な香りと真似できないような とろりとした 味わいに感動した記憶があります。
うむむむ ボリュームは少なかった
カツは小さい
サラダはナッシング。
しかし あっさりした カレールーと
カツは
逆に言えば上品な味が引き立つ。
旨さも凝縮されて
全く嫌味がないのだよ。
万人ウケする
ある意味で 昔ながらの ていうか
パーフェクトな カレーって
B三共の カツカレーやないか〜い
とも思えるクオリティだ。
シンプルなのに奥の深い味とも言える。
さて
あなたは
おだ珈琲館と、B三共
どちらもレトロな雰囲気ですが
どちらに行きたい?
どちらのメニューとか
気になりましたか?











