負けるかよ!児島で珈琲飲むんだ我々は
との気持ちで KENTへ行った。
かつては遅くまで開いてたメジャーな昔からの喫茶店でしたが 最近は13時30で閉めるんよと追い返された。
訪問した時間が14時前だった。
友人ブロッケンいわく「もう白十字か何かでケーキ買って公園で食べよう?」
確かに 児島で美味しい珈琲のお店探せなかったら 珈琲館かスーパーかでお茶しようと言われてました。
駄菓子菓子!私はどうしても児島まで来てるから児島の珈琲を楽しみたかった。
珈琲蔵もKENTも行けてない今 思いついたのが児島のイーハトーブだ。
宮沢賢治の童話をイメージして18年以上前から知ってるお店だ。当時はマサーラというカレー屋が隣接されてた。
だが!!駐車場が埋まってたー
ゴール寸前で負けるかと思い 児島の天満屋パピータウンに車を停めて歩いてお店に入りました。
ついでに1人若い子いましたが妖精笑気「フェアリーショウエネルギー」を感じた。
数年前はカレーを頼んだ記憶がある
「後半パート不思議な夢」
恋愛とか私が行き着く終着点は やはり広島の 数年以上前から知ってるあの方になった。
祝福されるも病やトラブル、鬱で 私は働けず
「協力してパワーが上がるのではなかったのか?」相手はそう言って嘆いていた。
私「だから二年間、沈黙期間も置いてたし 、君と一緒にならないために 婚活とか夜のほにゃらら頑張ってきたんじゃないか〜」
そこに現れた 童話の世界風な妖精猫王「猫戦士?」
妖精猫王「運命を変えられなかったラスト☆クリスタルが悪いのがあるが、本来なら とっくに生きる事をあきらめているような事手を変え品を変え 努力し研究しておったな。過去をいじくるのは良くないが ヤオロズの神の1人としてラスト☆クリスタルを求める我らが宇宙の民として 過去を変える権限を与えよう。」
妖精猫王により 私は 過去世界ではあるが、童話みたいな世界へ連れ去られた。
そこには 以前食品会社で 超怖いと評判のリーダーが仕切って
私を仲間に加えて ゴブリンやオークとかモンスターらと会合をしていた。
以前は その食品会社の方にぺこぺこしてたが もう舐められてたまるかとオラオラ系でフレンドリーに態度と言動で示したら
お!予想通り 食品会社のリーダー、私より下目線になってるでないか〜い!
森の掟なんか 自分が強引に リーダーのいいなりにせず振る舞った。
リーダー「お前変わったなあ 食品会社の時は ムカムカしてたけど 今では尊敬の存在だよ。 これ受け取ってくれ!」
リーダーは 宝箱を私に向かって放り投げた。
箱から出てきたのは いも虫とか うずないい虫たちが 私の目の前に現れた!
「うギヤーーー!」あまりに様々ないも虫みたいな大群に気絶してしまった。
しかし 私は妖精のキスで目が覚めた。
神秘的な森と 童話の世界風な森の中の小屋にいたのは「20ちょいくらい?妖精の王女」だった。
妖精王女「よく頑張りましたね。私は あなたを探していました。ある時は八神姫の妹として、さあ 私達は魔法にかけられてます。 現実の世界で本当の結婚式をあげましょう。」
そこへ冒頭で現れた妖精猫王が登場し
「ラスト☆クリスタルよ!やはり表情が違う、オーラが違う!素敵な人と巡り会うとお主の潜在能力と寿命が数十いや数百倍上がるのじゃ〜ヤオロズの神として そろそろ覚醒せねばのお〜」
確かに この「気」側にいる人
探してた雰囲気がする。
夢なら覚めないでーー
妖精猫王が杖を天に振りかざし
もう戦争もない平和な世界があると知って近未来の ラエリアンら心正しい人々が生きる世界へタイムスリップさせるぞよと言われ
私達その時代へ
無償で 永遠に素敵な未来へーー
そこで目が覚めた。
なんかハッピーエンドで スゲ〜ストーリーある夢でした。









