なんと こないだ備前の方に住むとある親子に「福井堂」というお店に連れて行ってもらったのだ。
聞いたこともないし地元の人しか知らないお店かなと思っていたんですよ。
今日の夜までは。
しかし今日の夜 偶然本屋に立ち寄って最新号のOSERAを手に取って読んでみたら
「いにしえの魔法いや、いにしえの明治から伝わる和菓子の老舗」と
当時の エピソードとか 戦前戦後の様子もぎっしり特集されてました。
なので、忘れた頃に ようやく
今、福井堂をブログにアップできます。
備前片上駅の近くにあります。
ワッフルのバリエーションも近年 古きを新しくアレンジして作ったオーナーの魂がこもったものだ。
ロールケーキもバリエーション豊富。
和菓子の詰め合わせとか「備前の鷹取醤油」とコラボしたものもあるし、古きと新しいものが融合されていた。
ワッフルのバリエーションも近年 古きを新しくアレンジして作ったオーナーの魂がこもったものだ。
ロールケーキもバリエーション豊富。
和菓子の詰め合わせとか「備前の鷹取醤油」とコラボしたものもあるし、古きと新しいものが融合されていた。
備前の連れて行って下さった家族
不思議と今の時代の人のはずが終始
宇宙人かこの世のものではないオーラを感じておりました。
また、それプラス 明治時代くらいからタイムスリップして来られたのかと思わせる家族でした。
まるで私の最近見た悪夢じゃないけど
のどかな風景に一匹の猫がいて
その猫に誘われて迷い込んだ屋敷ならぬ
その家族の家が
明治風でした。
ただ、このあと
悪夢の方では
猫が豹変して迷い込んだ有料レトロ博物館の明治将校の軍服着た 管理人の首は
猫に噛まれ
そのまま喰われ…
首は…
言えません!!人志松本のゾッとする話みたいな悪夢なので!
でも、猫がグールだったのは驚きますよね?
東京喰種の見過ぎかな?
レトロな明治風な博物館に行って
猫が豹変してグールになるのは驚きですわ。
からの
博物館を逃げ出そうとしたら
なぜか、廊下がめっちゃ長くて長くて
出口はまだかまだかとなりましたわ。
ようやく出口だと思って門をあけたら
そこには
女の子ならぬ
猫のグールだけでなく…
きゃーーー!
続きは「小説家になろう」のサイトでラスト☆クリスタル検索
「見てはいけない破滅の書!」をご覧ください。
全国的に有名らしいです。
その明治風な家庭で
いただいた 福井堂のケーキ。甘すぎず、酸味もほどよく
スポンジ部分もしっとりしてました。
今回のブログには「kalafine」の
いにしえを歌う
今の時代には珍しい
懐かしい
風景と魔法と
この世離れした曲がふさわしい!
は魔法少女まどか☆マギカ劇場版主題歌。
ほむらちゃんが 魔法少女らがボス魔女に殺される運命を変えるため
魔法少女らの運命が
悪夢に変わる前の世界に
時の砂を
使い
何度も何度も
まどかや、さやからを助け出す
しかし!
また別の形で
まどかや、さやかが死んでしまう!
また、ほむらちゃんは「時の砂」を使い
まどかと出会った時に
時をかけていく!
不思議な国、不思議な世界を行き来する。
キュうべぇに支配され洗脳される前の魔法少女達に
ほむらは
出会い
毎回違う形で運命を変えようとする。
魔法少女まどか☆マギカvs私の小説!
究極の
ダークファンタジー対決だと思います。








