林源十郎商店~モダンとレトロの融合したショップ | 全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

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るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

倉敷美観地区の「林源十郎商店」


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二階には「林源十郎記念室」いわば資料館もあります。
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店内カフェ工房でのオシャレなチェアー。
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昔のものから 新しいもの、お土産コーナーも絶対みて損はない!
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1200円の ドライカレー風なハヤシライス&野菜スープ&デザート&ドリンクのランチ。
野菜たっぷりのあったかいスープは心もほっこりしました。
ドライカレー風なご飯も、一見物足りないと思っていたら 中のお豆さんと 意外に濃くはっきりした味のルーと、野菜とご飯がマッチしてお腹いっぱいになりました。
自分の言葉でまとめたら「どこまでも優しくこういう食事毎日食べれてたら ずっと平和な思考、行動とれるのになあ」とのことです。

前記事では 3年前の元同僚の元彼女は
あきらかに
2003~2009年ごろの あまりよろしくない芸人人生ヒーラー人生なる前の「ある意味 人斬り抜刀斎」
男らしいけど今の私とはかけ離れた
自分 あの頃の自分を呼び覚まし
とっても平和どころではないんですよ!
なので
二度と戦争ならぬ元彼女とあいたくない。

約束がなんだ

全てのクリエイティブな活動をやめさせる?
元彼女を幸せにするため
働き蜂になり人生終える?


ありえない!それやると 自分らしさがなくなるし、いじめよりきつい結婚生活は必須。


しかし、こういう雰囲気、食事、平和や愛で満ちた人との交わり クリエイティブな人々の交流は

なんて素晴らしいのでしょう!
前の記事の元彼女の再三による

ネガティブマインドになるアプローチも忘れさせてくれます。

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白壁の街を眺めつつの食後のデザートや珈琲。
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再びショップに戻ります。
うん!懐かしい!
こういう懐かしい文房具とか本当に良い味だしてます。
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3階は、一つ一つ違ったデザインのランプや昔の小学校ぽい机とか

懐かしさ溢れて落ち着きますね。
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個性あふれるランプ達。
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そして 美観地区の裏通りにある外装です。