香川県高松美術館ほど近くにある「喫茶城の眼」今、四国高松に来てます。高松美術館近くの「喫茶城の眼」サンドイッチ、フルーツ、コーヒー550円のBモーニングにしようか思ったけどパンとトーストのAモーニングにしました。店内の薄暗い 昭和の喫茶の写真撮ろうとしたらなんと なんと!写真撮影NGでした。どこかで聴いたことあるクラッシックがBGMで流れてます。壁がアートな雰囲気。椅子が昭和の待合室ぽい座椅子が並んでテーブルは学校のテーブルみたいだわ。コーヒーは、甘いのか酸味があるのかコクがあるのか捉えようがないぞ。基本 柔らかめだ。でも何口目かにスパイシーさも感じるかと言って甘さも苦さも感じる。これ昭和喫茶文化が生んだ「コーヒーの大変革」と言って良いでしょう。