あらすじ
「ブリタニア一の大国・リオネス王国は、聖騎士達による『聖戦』のための軍備強化、更に増長した彼らの横暴によって荒れに荒れていた。国の現状を憂いた第三王女・エリザベスは、10年前の事件によって指名手配されている伝説の騎士団『七つの大罪』に救国の助力を願うため一人旅立つ。実りのない旅の果てに辿り着いた酒場でついに追っ手に捕まってしまったエリザベスは、その酒場の主人である少年・メリオダスに救われる。実は彼こそ『七つの大罪』の団長、『憤怒の罪のメリオダス』だった。メリオダスもまたかつての仲間を探し放浪の途中であると告げ、二人はリオネスの未来のため旅路を共にすることになる。」
ヒロインのエリザベスと主人公メリオダス「魔神族らしいが、戦闘力は3000以上あるようだ。七つの大罪に選ばれしものは、ほとんど戦闘力3000らしい。マーリンは4000以上だ。」
聖騎士団ハウザーの「ライジングトルネード」七つの大罪や聖騎士団その他のキャラの必殺技がかっこいい。
妖精族、魔神族、巨人族など人間外の生命体の活躍も細かく描かれています。
聖騎士団ハウザーの「ライジングトルネード」七つの大罪や聖騎士団その他のキャラの必殺技がかっこいい。
妖精族、魔神族、巨人族など人間外の生命体の活躍も細かく描かれています。
ラスボスは「ヘンドリクセン」14巻までのシリーズでは!
黒雪(ダークスノウ)獄炎(ヘルプレイズ)など七つの大罪が束になってかかっても敵わないほど強かった。
妖精ヘルブラム~老人から子供に変身するキングの元親友。
物語は武闘会的なものもあるけど激しい魔法と剣と拳のやりとりがかっこいい漫画です。
恋もあり友情もあり策略もあり国と国との政治もあり息もつかせぬバトルアクション漫画です。


